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    <title>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </title>
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    <description>滋賀県大津市で実店舗の自然派ワインショップ Les Vins Libres（レ ヴァン リーブル)の通販・オンラインショップです。ブドウ栽培から醸造方法まで一定の基準をクリアした、フランスのナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップです。</description>
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    <title>ヴァン・ニュ 2025 / ドメーヌ・レ・ドゥーテール</title>
    <description>Domaine Les Deux Terres&amp;#8232;
ドメーヌ・レ・ドゥーテール

Vin Nu Rouge 2025
ヴァン・ニュ

フランス　コートデュローヌ地方

品種　グルナッシュ
種類　赤ワイン
アルコール度数　13.5%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

透明感のある紫がかった深いルビー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Domaine Les Deux Terres&#8232;
ドメーヌ・レ・ドゥーテール

Vin Nu Rouge 2025
ヴァン・ニュ

フランス　コートデュローヌ地方

品種　グルナッシュ
種類　赤ワイン
アルコール度数　13.5%Vol&#160;

【ワイン情報】

透明感のある紫がかった深いルビー色。グロゼイユ、バラ、オレンジの皮、蜜蝋の香り。ミディアムボディ。
ワインは滑らかかつジューシーで、コクのある完熟した果実味を滋味深くほんのりビターなミネラル、若いタンニンの収斂味が優しく引き締める！

この年は、かつてない日照りによりブドウの粒が小さく果汁が少なかった結果、ワインは凝縮度の高いミディアムボディに仕上がっ
た！

ワイン名は「ありのままの（裸の）ワイン」という意味があり、ヴァンサンのVinとエマニュエルのNuの2人の名前の一部を掛けている！SO2無添加！ノンフィルター！

【生産者情報】

マニュエルとヴァンサンが最初に出会ったのは 1998 年、ミラベルにある農業学校で、ヴァンサンは当時農業学校にある畑とカーヴの仕事に従事し、マニュエルは&#12163;分でワイナリーを&#12148;ち上げる準備の&#12032;環として学校に通っていた時だった。&#12038;&#12040;はその時に意気投合し、いつか&#12032;緒にワインづくりを&#12175;なうことを誓う。

2000年に学校を卒業したマニュエルは、コトー・デクス・アン・プロヴァンスにあるドメーヌ・グロージュの醸造責任者として働き、その翌年の 2001 年、マニュエルの強い説得と推薦で、ヴァンサンは農業学校を退職し、ドメーヌ・グロージュの栽培責任者として加わる。 

2004 年、ワイン哲学の違いからマニュエルがドメーヌを退職し、ヴァール県のサン・マキシマンにあるドメーヌ・デファンの醸造栽培責任者として働き始める。そのマニュエルを追う様に、同年、ヴァンサンがドメーヌ・グロージュを辞め、同じくサン・マキシマン付近にあるドメーヌ・トリエンヌ（デュジャックのジャック・セイスとDRC のオベール・ド・ヴィレーヌがスタートさせたドメーヌ）の醸造栽培責任者として働き始める。

ドメーヌ通しが近く、交流が深かったことから、また再び&#12038;&#12040;は毎&#12103;顔を合わせることとなる。2008 年、満を持したマニュエルがヴァンサンにドメーヌ&#12148;ち上げのプロポーズをし、&#12032;&#12188;先にアルデッシュに戻り3 ha ほど畑を購&#12042;する。

2009年、ドメーヌ・トリエンヌを退職したヴァンサンもアルデッシュに戻り、&#12119;親が持つ畑5 ha を引き継ぎ、ドメーヌ・レ・ドゥーテールをスタートさせる。 &#12131;産者 ビニョロンの家系だったヴァンサンとビニョロンの家系でなかったマニュエルが&#12038;&#12040;三脚で経営するレ・ドゥーテール。

マニュエルがリュサックにある 3 ha の畑、ヴァンサンがミラベルにある 5 ha の畑を所有し、醸造栽培は2&#12040;で管理している。（他にヴァンサンの&#12119;親が畑、マニュエルの妻が事務の仕事を&#12095;伝う）

彼らのモットーは「消費者が喜ぶ&#12163;然派ワインをつくる&#65045;」こと。ワインの&#12107;点に&#12032;切の妥協は許さず、常にコストパフォーマンスの&#12220;いワインをつくり上げるために、テイスティングなどお互いの厳しいチェックは&#12107;かせない。

レ・ドゥーテール「&#12038;つの&#12063;地」というドメーヌ名には、2 &#12040;の才能、2 &#12040;のそれぞれテロワールの異なるブドウを持ち合わせ、ひとつの素晴らしいワインをつくり上げるという彼ら&#12032;&#12092;同体の強い思いが込められている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T19:07:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193766255_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005114954" /></foaf:topic>
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    <title>ポラティム ブラン 2024 / ドメーヌ・レ・ドゥーテール</title>
    <description>Domaine Les Deux Terres&amp;#8232;
ドメーヌ・レ・ドゥーテール

Paulatim Blanc 2024&amp;#8232;
ポラティム ブラン

フランス　コートデュローヌ地方

品種　シャルドネ
種類　白ワイン
アルコール度数　12.5%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるレ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Domaine Les Deux Terres&#8232;
ドメーヌ・レ・ドゥーテール

Paulatim Blanc 2024&#8232;
ポラティム ブラン

フランス　コートデュローヌ地方

品種　シャルドネ
種類　白ワイン
アルコール度数　12.5%Vol&#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるレモン色。黄桃、洋ナシ、アンゼリカ、キャラメルの香り。ワインはリッチかつエレガントで上品なまとま
りがあり、塩気のある凝縮した旨味、洗練された酸、チョーキーなミネラルが骨格を支える！

2024年のポラティム史上最も理想とするワインに仕上がった当たり年！ワイン名はラテン語で「徐々に」という意味があり、初リリースのワインの発酵が非常にゆっくりだったことからこの名前が付けられた！

SO2無添加、ノンフィルター！

【生産者情報】

マニュエルとヴァンサンが最初に出会ったのは 1998 年、ミラベルにある農業学校で、ヴァンサンは当時農業学校にある畑とカーヴの仕事に従事し、マニュエルは&#12163;分でワイナリーを&#12148;ち上げる準備の&#12032;環として学校に通っていた時だった。&#12038;&#12040;はその時に意気投合し、いつか&#12032;緒にワインづくりを&#12175;なうことを誓う。

2000年に学校を卒業したマニュエルは、コトー・デクス・アン・プロヴァンスにあるドメーヌ・グロージュの醸造責任者として働き、その翌年の 2001 年、マニュエルの強い説得と推薦で、ヴァンサンは農業学校を退職し、ドメーヌ・グロージュの栽培責任者として加わる。 

2004 年、ワイン哲学の違いからマニュエルがドメーヌを退職し、ヴァール県のサン・マキシマンにあるドメーヌ・デファンの醸造栽培責任者として働き始める。そのマニュエルを追う様に、同年、ヴァンサンがドメーヌ・グロージュを辞め、同じくサン・マキシマン付近にあるドメーヌ・トリエンヌ（デュジャックのジャック・セイスとDRC のオベール・ド・ヴィレーヌがスタートさせたドメーヌ）の醸造栽培責任者として働き始める。

ドメーヌ通しが近く、交流が深かったことから、また再び&#12038;&#12040;は毎&#12103;顔を合わせることとなる。2008 年、満を持したマニュエルがヴァンサンにドメーヌ&#12148;ち上げのプロポーズをし、&#12032;&#12188;先にアルデッシュに戻り3 ha ほど畑を購&#12042;する。

2009年、ドメーヌ・トリエンヌを退職したヴァンサンもアルデッシュに戻り、&#12119;親が持つ畑5 ha を引き継ぎ、ドメーヌ・レ・ドゥーテールをスタートさせる。 &#12131;産者 ビニョロンの家系だったヴァンサンとビニョロンの家系でなかったマニュエルが&#12038;&#12040;三脚で経営するレ・ドゥーテール。

マニュエルがリュサックにある 3 ha の畑、ヴァンサンがミラベルにある 5 ha の畑を所有し、醸造栽培は2&#12040;で管理している。（他にヴァンサンの&#12119;親が畑、マニュエルの妻が事務の仕事を&#12095;伝う）

彼らのモットーは「消費者が喜ぶ&#12163;然派ワインをつくる&#65045;」こと。ワインの&#12107;点に&#12032;切の妥協は許さず、常にコストパフォーマンスの&#12220;いワインをつくり上げるために、テイスティングなどお互いの厳しいチェックは&#12107;かせない。

レ・ドゥーテール「&#12038;つの&#12063;地」というドメーヌ名には、2 &#12040;の才能、2 &#12040;のそれぞれテロワールの異なるブドウを持ち合わせ、ひとつの素晴らしいワインをつくり上げるという彼ら&#12032;&#12092;同体の強い思いが込められている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T19:06:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
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    <title>ジャジャ 2024 / ドメーヌ・レ・ドゥーテール</title>
    <description>Domaine Les Deux Terres&amp;#8232;
ドメーヌ・レ・ドゥーテール

Jaja Rose 2024&amp;#8232;
ジャジャ

フランス　コートデュローヌ地方

品種　カベルネソーヴィニヨン50%、グルナッシュ25%、シラー25%
種類　ロゼワイン
アルコール度数　13%Vol&amp;#160;

【ワイン情...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Domaine Les Deux Terres&#8232;
ドメーヌ・レ・ドゥーテール

Jaja Rose 2024&#8232;
ジャジャ

フランス　コートデュローヌ地方

品種　カベルネソーヴィニヨン50%、グルナッシュ25%、シラー25%
種類　ロゼワイン
アルコール度数　13%Vol&#160;

【ワイン情報】

うっすら濁りのある淡いサーモンピンク色。洋ナシ、サクランボ、ブリオッシュ、火打石の香り。
ワインはピュアかつほんのりクリスピーで、透明感のあるまろやかなエキスにアセロラのようなキュートな酸、滋味深く鉱物的なミネラルがきれいに溶け込む！

ジャジャ赤にブレンドした少し傷のあるグルナッシュ、シラー、そしてカベルネソーヴィニヨンのダイレクトプレスを分けて仕込み
ロゼに仕上げた！瓶内で再発酵するリスクを考慮し、コルクの代わりに王冠キャップにした！

ワイン名Jajaは「安物のワイン（Pinard）」という意味！残糖2.6g/L。SO2無添加、ノンフィルター！

【生産者情報】

マニュエルとヴァンサンが最初に出会ったのは 1998 年、ミラベルにある農業学校で、ヴァンサンは当時農業学校にある畑とカーヴの仕事に従事し、マニュエルは&#12163;分でワイナリーを&#12148;ち上げる準備の&#12032;環として学校に通っていた時だった。&#12038;&#12040;はその時に意気投合し、いつか&#12032;緒にワインづくりを&#12175;なうことを誓う。

2000年に学校を卒業したマニュエルは、コトー・デクス・アン・プロヴァンスにあるドメーヌ・グロージュの醸造責任者として働き、その翌年の 2001 年、マニュエルの強い説得と推薦で、ヴァンサンは農業学校を退職し、ドメーヌ・グロージュの栽培責任者として加わる。 

2004 年、ワイン哲学の違いからマニュエルがドメーヌを退職し、ヴァール県のサン・マキシマンにあるドメーヌ・デファンの醸造栽培責任者として働き始める。そのマニュエルを追う様に、同年、ヴァンサンがドメーヌ・グロージュを辞め、同じくサン・マキシマン付近にあるドメーヌ・トリエンヌ（デュジャックのジャック・セイスとDRC のオベール・ド・ヴィレーヌがスタートさせたドメーヌ）の醸造栽培責任者として働き始める。

ドメーヌ通しが近く、交流が深かったことから、また再び&#12038;&#12040;は毎&#12103;顔を合わせることとなる。2008 年、満を持したマニュエルがヴァンサンにドメーヌ&#12148;ち上げのプロポーズをし、&#12032;&#12188;先にアルデッシュに戻り3 ha ほど畑を購&#12042;する。

2009年、ドメーヌ・トリエンヌを退職したヴァンサンもアルデッシュに戻り、&#12119;親が持つ畑5 ha を引き継ぎ、ドメーヌ・レ・ドゥーテールをスタートさせる。 &#12131;産者 ビニョロンの家系だったヴァンサンとビニョロンの家系でなかったマニュエルが&#12038;&#12040;三脚で経営するレ・ドゥーテール。

マニュエルがリュサックにある 3 ha の畑、ヴァンサンがミラベルにある 5 ha の畑を所有し、醸造栽培は2&#12040;で管理している。（他にヴァンサンの&#12119;親が畑、マニュエルの妻が事務の仕事を&#12095;伝う）

彼らのモットーは「消費者が喜ぶ&#12163;然派ワインをつくる&#65045;」こと。ワインの&#12107;点に&#12032;切の妥協は許さず、常にコストパフォーマンスの&#12220;いワインをつくり上げるために、テイスティングなどお互いの厳しいチェックは&#12107;かせない。

レ・ドゥーテール「&#12038;つの&#12063;地」というドメーヌ名には、2 &#12040;の才能、2 &#12040;のそれぞれテロワールの異なるブドウを持ち合わせ、ひとつの素晴らしいワインをつくり上げるという彼ら&#12032;&#12092;同体の強い思いが込められている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T19:05:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193766235_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005114835" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>ラドレ 2025 / ドメーヌ・レ・ドゥーテール</title>
    <description>Domaine Les Deux Terres&amp;#8232;
ドメーヌ・レ・ドゥーテール

L&#039;Adret Blanc 2025&amp;#8232;
ラドレ

フランス　コートデュローヌ地方

品種　ヴィオニエ
種類　白ワイン
アルコール度数　12.5%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるレモン色。青リ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Domaine Les Deux Terres&#8232;
ドメーヌ・レ・ドゥーテール

L'Adret Blanc 2025&#8232;
ラドレ

フランス　コートデュローヌ地方

品種　ヴィオニエ
種類　白ワイン
アルコール度数　12.5%Vol&#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるレモン色。青リンゴ、レモン、クエッチ、白い花の香り。ワインはピュアかつ鼻に抜けるリンゴの心地よいフレーバーがあり、透明感のあるエキスにフレッシュでシャープな酸、ほんのりビターで塩気のあるミネラルがきれいに溶け込む！

かつてない日照りの中、この年の白はラドレが一番醸造がスムーズだった！

味わいに少し厚みを加えるために熟成に50%ほど樽を使用した！ワイン名は「南向きの日の当たる斜面」という意味があり、その名の通り畑は標高400 mの丘陵の南向きの斜面にある！SO2無添加、ノンフィルター！

【生産者情報】

マニュエルとヴァンサンが最初に出会ったのは 1998 年、ミラベルにある農業学校で、ヴァンサンは当時農業学校にある畑とカーヴの仕事に従事し、マニュエルは&#12163;分でワイナリーを&#12148;ち上げる準備の&#12032;環として学校に通っていた時だった。&#12038;&#12040;はその時に意気投合し、いつか&#12032;緒にワインづくりを&#12175;なうことを誓う。

2000年に学校を卒業したマニュエルは、コトー・デクス・アン・プロヴァンスにあるドメーヌ・グロージュの醸造責任者として働き、その翌年の 2001 年、マニュエルの強い説得と推薦で、ヴァンサンは農業学校を退職し、ドメーヌ・グロージュの栽培責任者として加わる。 

2004 年、ワイン哲学の違いからマニュエルがドメーヌを退職し、ヴァール県のサン・マキシマンにあるドメーヌ・デファンの醸造栽培責任者として働き始める。そのマニュエルを追う様に、同年、ヴァンサンがドメーヌ・グロージュを辞め、同じくサン・マキシマン付近にあるドメーヌ・トリエンヌ（デュジャックのジャック・セイスとDRC のオベール・ド・ヴィレーヌがスタートさせたドメーヌ）の醸造栽培責任者として働き始める。

ドメーヌ通しが近く、交流が深かったことから、また再び&#12038;&#12040;は毎&#12103;顔を合わせることとなる。2008 年、満を持したマニュエルがヴァンサンにドメーヌ&#12148;ち上げのプロポーズをし、&#12032;&#12188;先にアルデッシュに戻り3 ha ほど畑を購&#12042;する。

2009年、ドメーヌ・トリエンヌを退職したヴァンサンもアルデッシュに戻り、&#12119;親が持つ畑5 ha を引き継ぎ、ドメーヌ・レ・ドゥーテールをスタートさせる。 &#12131;産者 ビニョロンの家系だったヴァンサンとビニョロンの家系でなかったマニュエルが&#12038;&#12040;三脚で経営するレ・ドゥーテール。

マニュエルがリュサックにある 3 ha の畑、ヴァンサンがミラベルにある 5 ha の畑を所有し、醸造栽培は2&#12040;で管理している。（他にヴァンサンの&#12119;親が畑、マニュエルの妻が事務の仕事を&#12095;伝う）

彼らのモットーは「消費者が喜ぶ&#12163;然派ワインをつくる&#65045;」こと。ワインの&#12107;点に&#12032;切の妥協は許さず、常にコストパフォーマンスの&#12220;いワインをつくり上げるために、テイスティングなどお互いの厳しいチェックは&#12107;かせない。

レ・ドゥーテール「&#12038;つの&#12063;地」というドメーヌ名には、2 &#12040;の才能、2 &#12040;のそれぞれテロワールの異なるブドウを持ち合わせ、ひとつの素晴らしいワインをつくり上げるという彼ら&#12032;&#12092;同体の強い思いが込められている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T19:02:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193766197_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005114606" /></foaf:topic>
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    <title>フルーリー 2024 / ジャン・フォワヤール</title>
    <description>Jean FOILLARD&amp;#8232;
ジャン・フォワヤール

Fleurie 2024&amp;#8232;
フルーリー

フランス　ボジョレー地方

品種　ガメイ&amp;#8232;
種類　赤ワイン
アルコール度数　12.5%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるルビー色。クランベリー、フランボワー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Jean FOILLARD&#8232;
ジャン・フォワヤール

Fleurie 2024&#8232;
フルーリー

フランス　ボジョレー地方

品種　ガメイ&#8232;
種類　赤ワイン
アルコール度数　12.5%Vol&#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるルビー色。クランベリー、フランボワーズ、ザクロ、シャクヤクの香り。ライトからミディアムボディ。
ワインはピュアかつみずみずしいチャーミングな果実味が明るくストラクチャーがあり、ダシのように塩気のあるミネラルとキメの
細かい上品なタンニンが余韻を優しく引き締める！

区画はChampagne（シャンパーニュ）にあり畑は南向きでジャンの持つ畑の中で一番早くブドウが熟す！
2023年に息子のアレックスが取得した樹齢50年を超えるフルーリーの畑のブドウがアッサンブラージュされている！

花崗岩の風化してできた砂岩が上品でエレガントなワインを生み出す！SO2は澱引きの際に20 mg/L。ノンフィルター！

【生産者情報】

現オーナーであるジャン・フォワヤールは、以前はワインの瓶詰め会社で働いていた。当時、仕事で瓶詰め設備のない&#12073;さなワイナリーをまわる機会の多かった彼は、マルセル・ラピエール、ギイ・ブルトン、イヴォン・メトラ等、現在活躍する&#12163;然派ワインの&#12131;産者と深く知り合い、次第に彼らのワインづくりに興味を抱くようになる。

特にマルセル・ラピエールに影響を受けたという彼は、ジュール・ショーヴェの本を&#12122;&#12095;に、マルセルのカーヴに&#12188;繁く通いながら独学でワインの醸造を勉強した。

1981 年、彼の&#12119;が畑仕事を辞めたのをきっかけに、畑を譲り受け本格的にワインづくりをスタートさせる。
ジャンの艶っぽく、エレガントなガメイは、ボジョレーのヴァンナチュールを代表するだけではなく、AOC、ヴァンナチュール、品種の枠を超え、現在世界各国で&#12220;く評価されている。

現在、ジャン・フォワヤールは 16 haの畑を5で管理している。ブドウの品種は、ガメイのみで、樹齢は 21&#12316;86 年。畑は硫&#12009;とボルドー液散布のみで、100%ビオロジック。

とにかくブドウの質にこだわり、収穫時の選果は粒レベルで傷んだブドウは&#12032;切&#12042;れない。低温でのマセラシオンで、じっくり時間をかけた仕込みから出来上がるワインはまさに上品の&#12032;&#12180;。彼のつくり出す果実味豊かでエレガントなワインは、ヴァンナチュールワインの愛好家以外の&#12040;たちからも評価が&#12220;く、ワインガイド「ル・クラスマン」を始めさまざまなガイドで取り上げられている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T18:49:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193765721_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005113951" /></foaf:topic>
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    <title>モルゴン・コート・デュ・ピィ 2024 / ジャン・フォワヤール</title>
    <description>Jean FOILLARD&amp;#8232;
ジャン・フォワヤール

Morgon C&amp;#244;te du Py 2024&amp;#8232;
モルゴン・コート・デュ・ピィ

フランス　ボジョレー地方

品種　ガメイ&amp;#8232;
種類　赤ワイン
アルコール度数　13%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるルビ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Jean FOILLARD&#8232;
ジャン・フォワヤール

Morgon C&#244;te du Py 2024&#8232;
モルゴン・コート・デュ・ピィ

フランス　ボジョレー地方

品種　ガメイ&#8232;
種類　赤ワイン
アルコール度数　13%Vol&#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるルビー色。フランボワーズ、グロゼイユ、クランベリー、火打石の香り。ミディアムボディ。
ワインはエレガントかつ果実味に上品なストラクチャーがあり、塩気のある鉱物的なミネラル、繊細なタンニンの収斂味がしなやかな骨格を形成する！

ジャンの顔とも言うべくドメーヌを代表するワイン！熟成はフードルと樽以外に、?器のジャーを10%使用！SO2は澱引きの際に20mg/L添加。ノンフィルター！


【生産者情報】

現オーナーであるジャン・フォワヤールは、以前はワインの瓶詰め会社で働いていた。当時、仕事で瓶詰め設備のない&#12073;さなワイナリーをまわる機会の多かった彼は、マルセル・ラピエール、ギイ・ブルトン、イヴォン・メトラ等、現在活躍する&#12163;然派ワインの&#12131;産者と深く知り合い、次第に彼らのワインづくりに興味を抱くようになる。

特にマルセル・ラピエールに影響を受けたという彼は、ジュール・ショーヴェの本を&#12122;&#12095;に、マルセルのカーヴに&#12188;繁く通いながら独学でワインの醸造を勉強した。

1981 年、彼の&#12119;が畑仕事を辞めたのをきっかけに、畑を譲り受け本格的にワインづくりをスタートさせる。
ジャンの艶っぽく、エレガントなガメイは、ボジョレーのヴァンナチュールを代表するだけではなく、AOC、ヴァンナチュール、品種の枠を超え、現在世界各国で&#12220;く評価されている。

現在、ジャン・フォワヤールは 16 haの畑を5で管理している。ブドウの品種は、ガメイのみで、樹齢は 21&#12316;86 年。畑は硫&#12009;とボルドー液散布のみで、100%ビオロジック。

とにかくブドウの質にこだわり、収穫時の選果は粒レベルで傷んだブドウは&#12032;切&#12042;れない。低温でのマセラシオンで、じっくり時間をかけた仕込みから出来上がるワインはまさに上品の&#12032;&#12180;。彼のつくり出す果実味豊かでエレガントなワインは、ヴァンナチュールワインの愛好家以外の&#12040;たちからも評価が&#12220;く、ワインガイド「ル・クラスマン」を始めさまざまなガイドで取り上げられている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T18:48:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193765701_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005113924" /></foaf:topic>
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    <title>モルゴン・コルスレット 2024 / ジャン・フォワヤール</title>
    <description>Jean FOILLARD&amp;#8232;
ジャン・フォワヤール

Morgon Corcelette 2024
モルゴン・コルスレット

フランス　ボジョレー地方

品種　ガメイ&amp;#8232;
種類　赤ワイン
アルコール度数　13%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるルビー色。イチゴ、フラ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Jean FOILLARD&#8232;
ジャン・フォワヤール

Morgon Corcelette 2024
モルゴン・コルスレット

フランス　ボジョレー地方

品種　ガメイ&#8232;
種類　赤ワイン
アルコール度数　13%Vol&#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるルビー色。イチゴ、フランボワーズ、モロヘイヤ、煎茶の香り。ミディアムボディ。
ワインはピュアかつチャーミングで、みずみずしいフランボワーズのような果実味が染み入るように優しく、鉱物的なミネラル、優しいタンニンの収斂味がきれいに溶け込む！

2022年にシャルム（エポニム）の畑を売却し、新たにコルスレットの畑を3ha増やしたため、畑面積は5haとコート・ド・ピィに匹敵する規模となった！

モルゴンの中でも果実味豊かで酒質がまろやかなのがコルスレットの特徴！SO2は澱引きの際に20mg/L添加。ノンフィルター！

【生産者情報】

現オーナーであるジャン・フォワヤールは、以前はワインの瓶詰め会社で働いていた。当時、仕事で瓶詰め設備のない&#12073;さなワイナリーをまわる機会の多かった彼は、マルセル・ラピエール、ギイ・ブルトン、イヴォン・メトラ等、現在活躍する&#12163;然派ワインの&#12131;産者と深く知り合い、次第に彼らのワインづくりに興味を抱くようになる。

特にマルセル・ラピエールに影響を受けたという彼は、ジュール・ショーヴェの本を&#12122;&#12095;に、マルセルのカーヴに&#12188;繁く通いながら独学でワインの醸造を勉強した。

1981 年、彼の&#12119;が畑仕事を辞めたのをきっかけに、畑を譲り受け本格的にワインづくりをスタートさせる。
ジャンの艶っぽく、エレガントなガメイは、ボジョレーのヴァンナチュールを代表するだけではなく、AOC、ヴァンナチュール、品種の枠を超え、現在世界各国で&#12220;く評価されている。

現在、ジャン・フォワヤールは 16 haの畑を5で管理している。ブドウの品種は、ガメイのみで、樹齢は 21&#12316;86 年。畑は硫&#12009;とボルドー液散布のみで、100%ビオロジック。

とにかくブドウの質にこだわり、収穫時の選果は粒レベルで傷んだブドウは&#12032;切&#12042;れない。低温でのマセラシオンで、じっくり時間をかけた仕込みから出来上がるワインはまさに上品の&#12032;&#12180;。彼のつくり出す果実味豊かでエレガントなワインは、ヴァンナチュールワインの愛好家以外の&#12040;たちからも評価が&#12220;く、ワインガイド「ル・クラスマン」を始めさまざまなガイドで取り上げられている。
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    <dc:date>2026-10-01T18:47:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193765694_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005113854" /></foaf:topic>
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    <title>ボジョレー・ヴァン・ブラン シャルドネ 2023 / ジャン・フォワヤール</title>
    <description>Jean FOILLARD&amp;#8232;
ジャン・フォワヤール

Beaujolais Vin Blanc Chardonnay 2023
ボジョレー・ヴァン・ブラン シャルドネ

フランス　ボジョレー地方

品種　シャルドネ&amp;#8232;
種類　白ワイン
アルコール度数　13.5%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

輝きの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Jean FOILLARD&#8232;
ジャン・フォワヤール

Beaujolais Vin Blanc Chardonnay 2023
ボジョレー・ヴァン・ブラン シャルドネ

フランス　ボジョレー地方

品種　シャルドネ&#8232;
種類　白ワイン
アルコール度数　13.5%Vol&#160;

【ワイン情報】

輝きのあるレモンイエロー色。アプリコット、洋ナシ、ブリオッシュ、海藻の香り。
ワインはピュアで透明感のあるエキスにふくよかなボリュームが重なり、ほのかなスパイシーさと昆布ダシのような旨味が奥行きを与え、塩気を帯びた上品なミネラルが全体をしなやかにまとめる！

100％自社所有の新しい畑！現在は2024年に取得した区画70aに加え、2027年には石灰土壌のランシエの区画1.5haを新たに取得予定！発酵を順調に進めるため、収穫したブドウは全房のまま3日間マセラシオンを施している！

SO2は澱引きの際に20mg/L添加。ノンフィルター！

【生産者情報】

現オーナーであるジャン・フォワヤールは、以前はワインの瓶詰め会社で働いていた。当時、仕事で瓶詰め設備のない&#12073;さなワイナリーをまわる機会の多かった彼は、マルセル・ラピエール、ギイ・ブルトン、イヴォン・メトラ等、現在活躍する&#12163;然派ワインの&#12131;産者と深く知り合い、次第に彼らのワインづくりに興味を抱くようになる。

特にマルセル・ラピエールに影響を受けたという彼は、ジュール・ショーヴェの本を&#12122;&#12095;に、マルセルのカーヴに&#12188;繁く通いながら独学でワインの醸造を勉強した。

1981 年、彼の&#12119;が畑仕事を辞めたのをきっかけに、畑を譲り受け本格的にワインづくりをスタートさせる。
ジャンの艶っぽく、エレガントなガメイは、ボジョレーのヴァンナチュールを代表するだけではなく、AOC、ヴァンナチュール、品種の枠を超え、現在世界各国で&#12220;く評価されている。

現在、ジャン・フォワヤールは 16 haの畑を5で管理している。ブドウの品種は、ガメイのみで、樹齢は 21&#12316;86 年。畑は硫&#12009;とボルドー液散布のみで、100%ビオロジック。

とにかくブドウの質にこだわり、収穫時の選果は粒レベルで傷んだブドウは&#12032;切&#12042;れない。低温でのマセラシオンで、じっくり時間をかけた仕込みから出来上がるワインはまさに上品の&#12032;&#12180;。彼のつくり出す果実味豊かでエレガントなワインは、ヴァンナチュールワインの愛好家以外の&#12040;たちからも評価が&#12220;く、ワインガイド「ル・クラスマン」を始めさまざまなガイドで取り上げられている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T18:46:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
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    <title>レ・カプリアード　パスカル・ポテール 2023 / レ・カプリアード　パスカル・ポテール</title>
    <description>Les Capriades Pascal Potaire&amp;#8232;
レ・カプリアード　パスカル・ポテール

M&amp;#233;thode Ancestrale  Menu Pineau 2023
メトード・アンセストラル ムニュ・ピノ

フランス　ロワール地方

品種　ムニュピノ&amp;#8232;
種類　スパークリングワイン
アルコール度...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Les Capriades Pascal Potaire&#8232;
レ・カプリアード　パスカル・ポテール

M&#233;thode Ancestrale  Menu Pineau 2023
メトード・アンセストラル ムニュ・ピノ

フランス　ロワール地方

品種　ムニュピノ&#8232;
種類　スパークリングワイン
アルコール度数　10%Vol&#160;

【ワイン情報】

透明感のあるイエロー色。梨のコンポート、フュメ、ブリオッシュ、鉱石の香り。泡立ちは繊細で優しく、ほのかに甘く凝縮感のあるエキスに塩気を帯びたチョーキーなミネラル、線の細いシャープな酸がきれいに溶け込む！

パスカルが新生カプリアードとしてリリースする最初で最後のペティアンナチュレル！
100%自社で管理していた20aの畑から！
新ラベルはパスカル本人がデザインした！残糖は12.2g/L。ガス圧は4.3bar。
SO2無添加！ノンフィルター！

【生産者情報】

パスカル・ポテールは95年ジャニエール、1998年にヴヴレーで働いた後、02年ドメーヌ・ボワルキャの責任者になる。平行して03年から彼自身のワインをつくり 始め、05年にボワルキャを退職後、正式にレ・カプリ アードを立ち上げる。

2011年9月、モーズ・ガドゥッシュと共に共同経営として、ドメーヌとネゴシアンも兼ね備えた新生レ・カプリアードを立ち上げた。その後、共同経営を解消し、パスカル一人で新生レ・カプリアードを立ち上げた。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T18:42:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193765659_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005113456" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=193765646">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=193765646</link>
    <title>メトード・アンセストラル ペット・セック 2022 / レ・カプリアード</title>
    <description>Les Capriades
レ・カプリアード

M&amp;#233;thode Ancestrale 2022 Pet&#039; Sec Blanc
メトード・アンセストラル ペット・セック

フランス　ロワール地方

品種　ムニュピノ&amp;#8232;
種類　スパークリングワイン
アルコール度数　9.8%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Les Capriades
レ・カプリアード

M&#233;thode Ancestrale 2022 Pet' Sec Blanc
メトード・アンセストラル ペット・セック

フランス　ロワール地方

品種　ムニュピノ&#8232;
種類　スパークリングワイン
アルコール度数　9.8%Vol&#160;

【ワイン情報】

透明感のある淡い黄金色。レモン、ユリの花、ベッコウ飴、糠の香り。ワインは上品かつフレッシュで、まろやかに広がるきめ細かな泡立ちに一体感があり、透明感のあるピュアなエキスに塩気を帯びたチョーキーなミネラルが溶け込み、突き刺すように鋭い酸が余韻を引き締める！

カプリアードこだわりのムニュピノ100%のペティアン！コンセプトはトゥーレーヌの土着品種でつくられた辛口ペティアンで、前年同様に酵母の働きが弱く発酵に苦労したが、味わい的にはどうにかシャンパンのブリュット並みの辛口に仕上げることができた！

ブドウはシルヴァン・リーストから！残糖は10.1g/L。ガス圧は5bar。SO2無添加！ノンフィルター！

【生産者情報】

現オーナーパスカル・ポテールがワインづくりの世界に&#12042;る以前は、ル・マンにある&#12068;型惣菜雑貨屋のワイン売り担当とし働いていた。以前からワインづくりに興味を抱いていたパスカルは、1995年に惣菜雑貨屋を辞め、ジャニエールで当時ビニョロンで旧友でもあったニコラ・ルナールと&#12032;緒に畑を借りてドメーヌを&#12148;ち上げる。

1997 年の終りに畑所有者と折り合いがつかなくなった彼らは、翌年の1998年にヴヴレーに移り、当時ポニアトウスキー公爵が所有していたクロ・ボードアンの畑の醸造栽培責任者として迎え&#12042;れられる。

2001 年にニコラ・ルナールがクロ・ボードアンを辞めルメール・フルニエに移った翌年、パスカル・ポテールもドメーヌを去る。2002 年から新井順&#12070;&#12114;のドメーヌ・ボワルキャで醸造栽培責任者として働き、それと平&#12175;して彼&#12163;らも 2003 年から 1.5 ha の畑と醸造所を&#12095;に&#12042;れワインをつくり始める。

2005年にボワルキャを退職後、正式にドメーヌ・レ・カプリアードを&#12148;ち上げる。2005 年から季節労働者として毎年収穫等に参加したモーズ・ガドゥッシュが 2010 年本格的にドメーヌのメンバーに&#12042;る。そして、2011 年9 &#12105;、モーズ・ガドゥッシュと共に共同経営として、ドメーヌとネゴシアンも兼ね備えた新&#12131;レ・カプリアードを&#12148;ち上げ現在に&#12164;る。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T18:41:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193765646_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005113340" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=193765266">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=193765266</link>
    <title>アルザス・ピノノワール アニグマ 2024 / ジャン・マルク・ドレイヤー</title>
    <description>Jean Marc DREYER&amp;#8232;
ジャン・マルク・ドレイヤー

Alsace Pinot Noir Anigma 2024&amp;#8232;
アルザス・ピノノワール アニグマ

フランス　アルザス地方

品種　ピノノワール
種類　赤ワイン
アルコール度数　12%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

透明感のある...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Jean Marc DREYER&#8232;
ジャン・マルク・ドレイヤー

Alsace Pinot Noir Anigma 2024&#8232;
アルザス・ピノノワール アニグマ

フランス　アルザス地方

品種　ピノノワール
種類　赤ワイン
アルコール度数　12%Vol&#160;

【ワイン情報】

透明感のある淡いルビー色。ザクロ、アセロラ、サワーチェリー、シャンピニョンの香り。ライトボディ。

ワインはピュアかつみずみずしい果実味がチャーミングで、強かでキュートな酸、塩気のあるミネラル、キメの細かく繊細なタンニンが余韻を優しく引き締める！

ドレイヤーの赤のトップキュヴェ！この年は600L樽2樽分しか仕込んでいない！キュヴェ名「アニグマ」は古代ギリシャのAniguma（なぞなぞと言う意味）にかけている！SO2無添加！ノンフィルター！


【生産者情報】

オーナーのジャン・マルクは 4 代目。幼少の頃から父の畑仕事を手伝うのが大好きで、14 歳にはすでにトラクターを運転していた。
高校を卒業し会社勤めをしていたが、2000 年 25 歳の時、父の定年が近づいたことを機に実家に戻る。

農業開業責任者資格（BPREA）を取るためにオベルネ村の農業学校に 3 年間通い、同時に、以前から興味のあったビオディナミをパトリック・メイエのところで学んだ。
2004 年、完全に父の畑を引き継ぎドメーヌ・ジャン＝マルク・ドレイヤーを立ち上げる。そして、6 ha あった父の畑をビオディナミに変える。

立ち上げ当初はブドウ栽培の他にもジャガイモや古い昔の小麦、野菜なども並行して作り販売していた。
また、ワインのボトル販売は地元や観光客のみで、大部分はネゴシアンが桶買いしていた。

2009 年、パトリック・メイエの影響もあり、ピノノワールで最初の SO2無添加のワインをつくる。
これを機にSO2 無添加のワインに気持ちが傾いていったジャン・マルク。2013 年、初めて全てのワインを SO2 無添加で仕込む。2014 年、並行して行っていた野菜販売をやめ、またネゴシアンに売るワインも大幅に減らし、SO2 無添加ワイン造りに専念し現在に至る。

性格はとても温厚で信仰心の厚いジャン・マルク。現在、父の代に植えた樹齢平均 50 年を超すヴィエーユ・ヴィーニュの畑 5ha と彼が 2010 年に植樹した若樹の畑 1 ha の計 6 ha を父と 2 人で管理している。

アルザスの生産者であるが、アルザス品種のアロマティックな特徴があまり好きではないという彼は、品種の香りの影響を少なくするためにワインの仕込みは主にスキンコンタクトを実践している。そのためアルザスの自然派ワイン生産者の中では「マセラシオンのワインを得意とするヴィニョロン」として名が通っている。

彼のモットーは「ブドウ本来が持つエネルギーを壊さない！」こと。2500 km の行程を徒歩で巡礼するくらい敬虔なキリスト教徒である彼は、目に見えない神の力や奇跡を信じていて、ブドウのエネルギーを正しく良い方向に導けば、必ず素晴らしいワインが出来上がると信じている。

ビオディナミを早くから取り入れたのも、ブドウ本来の持つポテンシャル（エネルギー）を引きだすという点で彼の考えと一致するところがあり、今はさらに均一になりがちな機械を使う作業を徐々に減らし、ブドウの木ひとつひとつの個性に向き合うために手で行う作業を増やしている。

彼の趣味のひとつに散歩があるが、散歩と言っても、ただブドウ畑の中を歩いて何気なく佇むだけ。休日の日でも畑仕事が終わった後でも、夕飯を食べ終わった後に、ブドウと対話するためにぷらっと畑に出かける。

そして、ブドウに耳を傾けることでブドウから出るエネルギーを静かに感じる…それが彼の趣味であり日課なのだそうだ。
彼自身、もう今はほぼワインづくりだけに特化しているが、以前はブドウ以外に F1 種からではない昔ながらの固定種からの野菜や穀物も作っていた。今でもその名残で、絶滅危惧にあるフランス原産の希少な昔の小麦の種を復活させるための活動を続けている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T18:24:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193765266_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005112828" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=193765254">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=193765254</link>
    <title>アルザス・デュアリス 2024 / ジャン・マルク・ドレイヤー</title>
    <description>Jean Marc DREYER&amp;#8232;
ジャン・マルク・ドレイヤー

Alsace Dualis 2024&amp;#8232;
アルザス・デュアリス

フランス　アルザス地方

品種　ゲヴュルツトラミネール50%、ピノノワール50%
種類　淡い赤ワイン
アルコール度数　12%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Jean Marc DREYER&#8232;
ジャン・マルク・ドレイヤー

Alsace Dualis 2024&#8232;
アルザス・デュアリス

フランス　アルザス地方

品種　ゲヴュルツトラミネール50%、ピノノワール50%
種類　淡い赤ワイン
アルコール度数　12%Vol&#160;

【ワイン情報】

うっすら濁りのあるオレンジがかった淡いルビー色。ザクロ、ジュニパーベリー、シャクヤク、潮の香り。ライトボディ。

ワイン は ピ ュ ア で み ず み ず しく 果実 味がジューシーで、繊細でチャーミングな酸、ほんのりビターで滋味深いミネラル、紅茶
のようなキメの細かいタンニンがきれいに溶け込む！

ゲヴュルツトラミネールのオリジンとピノノワールのエリオスを半分ずつ最後の瓶詰前にアッサンブラージュしたワイン！同じアルザスのつくり手カトリーヌ・リスの「ピエ・ド・ネ」からインスピレーションを得ている！

キュヴェ名はラテン語で「二つの要素から成る、二元的」という意味を持ち、異なる個性を持つゲヴュルツとピノが寄り添い調和する姿を重ねてDualisと名付けられた！SO2無添加！ノンフィルター！

【生産者情報】

オーナーのジャン・マルクは 4 代目。幼少の頃から父の畑仕事を手伝うのが大好きで、14 歳にはすでにトラクターを運転していた。
高校を卒業し会社勤めをしていたが、2000 年 25 歳の時、父の定年が近づいたことを機に実家に戻る。

農業開業責任者資格（BPREA）を取るためにオベルネ村の農業学校に 3 年間通い、同時に、以前から興味のあったビオディナミをパトリック・メイエのところで学んだ。
2004 年、完全に父の畑を引き継ぎドメーヌ・ジャン＝マルク・ドレイヤーを立ち上げる。そして、6 ha あった父の畑をビオディナミに変える。

立ち上げ当初はブドウ栽培の他にもジャガイモや古い昔の小麦、野菜なども並行して作り販売していた。
また、ワインのボトル販売は地元や観光客のみで、大部分はネゴシアンが桶買いしていた。

2009 年、パトリック・メイエの影響もあり、ピノノワールで最初の SO2無添加のワインをつくる。
これを機にSO2 無添加のワインに気持ちが傾いていったジャン・マルク。2013 年、初めて全てのワインを SO2 無添加で仕込む。2014 年、並行して行っていた野菜販売をやめ、またネゴシアンに売るワインも大幅に減らし、SO2 無添加ワイン造りに専念し現在に至る。

性格はとても温厚で信仰心の厚いジャン・マルク。現在、父の代に植えた樹齢平均 50 年を超すヴィエーユ・ヴィーニュの畑 5ha と彼が 2010 年に植樹した若樹の畑 1 ha の計 6 ha を父と 2 人で管理している。

アルザスの生産者であるが、アルザス品種のアロマティックな特徴があまり好きではないという彼は、品種の香りの影響を少なくするためにワインの仕込みは主にスキンコンタクトを実践している。そのためアルザスの自然派ワイン生産者の中では「マセラシオンのワインを得意とするヴィニョロン」として名が通っている。

彼のモットーは「ブドウ本来が持つエネルギーを壊さない！」こと。2500 km の行程を徒歩で巡礼するくらい敬虔なキリスト教徒である彼は、目に見えない神の力や奇跡を信じていて、ブドウのエネルギーを正しく良い方向に導けば、必ず素晴らしいワインが出来上がると信じている。

ビオディナミを早くから取り入れたのも、ブドウ本来の持つポテンシャル（エネルギー）を引きだすという点で彼の考えと一致するところがあり、今はさらに均一になりがちな機械を使う作業を徐々に減らし、ブドウの木ひとつひとつの個性に向き合うために手で行う作業を増やしている。

彼の趣味のひとつに散歩があるが、散歩と言っても、ただブドウ畑の中を歩いて何気なく佇むだけ。休日の日でも畑仕事が終わった後でも、夕飯を食べ終わった後に、ブドウと対話するためにぷらっと畑に出かける。

そして、ブドウに耳を傾けることでブドウから出るエネルギーを静かに感じる…それが彼の趣味であり日課なのだそうだ。
彼自身、もう今はほぼワインづくりだけに特化しているが、以前はブドウ以外に F1 種からではない昔ながらの固定種からの野菜や穀物も作っていた。今でもその名残で、絶滅危惧にあるフランス原産の希少な昔の小麦の種を復活させるための活動を続けている。
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    <dc:date>2026-10-01T18:23:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
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    <title>アルザス・フィニステラ 2024 / ジャン・マルク・ドレイヤー</title>
    <description>Jean Marc DREYER&amp;#8232;
ジャン・マルク・ドレイヤー

Alsace Finisterra 2024&amp;#8232;
アルザス・フィニステラ

フランス　アルザス地方

品種　ピノオークセロワ25%、リースリング25%、ゲヴュルツトラミネール25%、シルヴァネール25%
種類　オレンジワイン
ア...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Jean Marc DREYER&#8232;
ジャン・マルク・ドレイヤー

Alsace Finisterra 2024&#8232;
アルザス・フィニステラ

フランス　アルザス地方

品種　ピノオークセロワ25%、リースリング25%、ゲヴュルツトラミネール25%、シルヴァネール25%
種類　オレンジワイン
アルコール度数　11.5%Vol&#160;

【ワイン情報】

透明感と輝きのあるやや琥珀がかった黄金色。ビワ、カモミール、モロヘイヤ、ヨードの香り。

ワインはピュアかつフルーティーでオレンジのような凝縮感のある風味があり、繊細な酸、鉱物的なミネラル、キメ細かいタンニンの収斂味が余韻を優しく引き締める！

それぞれオリジンとなるワインを品種ごとに別々に仕込み、最後の瓶詰前にアッサンブラージュしたワイン！
2024年は、ミュスカなどアロマティックなブドウの香りに支配されないよう、2021年と同じアッサンブラージュにした！

キュヴェ名は巡礼地コンポステーラの最西端の地名で、この世の果て＝ドメーヌトップのアッサンブラージュワイン！という意味を込めて名付けた！SO2無添加！ノンフィルター！

【生産者情報】

オーナーのジャン・マルクは 4 代目。幼少の頃から父の畑仕事を手伝うのが大好きで、14 歳にはすでにトラクターを運転していた。
高校を卒業し会社勤めをしていたが、2000 年 25 歳の時、父の定年が近づいたことを機に実家に戻る。

農業開業責任者資格（BPREA）を取るためにオベルネ村の農業学校に 3 年間通い、同時に、以前から興味のあったビオディナミをパトリック・メイエのところで学んだ。
2004 年、完全に父の畑を引き継ぎドメーヌ・ジャン＝マルク・ドレイヤーを立ち上げる。そして、6 ha あった父の畑をビオディナミに変える。

立ち上げ当初はブドウ栽培の他にもジャガイモや古い昔の小麦、野菜なども並行して作り販売していた。
また、ワインのボトル販売は地元や観光客のみで、大部分はネゴシアンが桶買いしていた。

2009 年、パトリック・メイエの影響もあり、ピノノワールで最初の SO2無添加のワインをつくる。
これを機にSO2 無添加のワインに気持ちが傾いていったジャン・マルク。2013 年、初めて全てのワインを SO2 無添加で仕込む。2014 年、並行して行っていた野菜販売をやめ、またネゴシアンに売るワインも大幅に減らし、SO2 無添加ワイン造りに専念し現在に至る。

性格はとても温厚で信仰心の厚いジャン・マルク。現在、父の代に植えた樹齢平均 50 年を超すヴィエーユ・ヴィーニュの畑 5ha と彼が 2010 年に植樹した若樹の畑 1 ha の計 6 ha を父と 2 人で管理している。

アルザスの生産者であるが、アルザス品種のアロマティックな特徴があまり好きではないという彼は、品種の香りの影響を少なくするためにワインの仕込みは主にスキンコンタクトを実践している。そのためアルザスの自然派ワイン生産者の中では「マセラシオンのワインを得意とするヴィニョロン」として名が通っている。

彼のモットーは「ブドウ本来が持つエネルギーを壊さない！」こと。2500 km の行程を徒歩で巡礼するくらい敬虔なキリスト教徒である彼は、目に見えない神の力や奇跡を信じていて、ブドウのエネルギーを正しく良い方向に導けば、必ず素晴らしいワインが出来上がると信じている。

ビオディナミを早くから取り入れたのも、ブドウ本来の持つポテンシャル（エネルギー）を引きだすという点で彼の考えと一致するところがあり、今はさらに均一になりがちな機械を使う作業を徐々に減らし、ブドウの木ひとつひとつの個性に向き合うために手で行う作業を増やしている。

彼の趣味のひとつに散歩があるが、散歩と言っても、ただブドウ畑の中を歩いて何気なく佇むだけ。休日の日でも畑仕事が終わった後でも、夕飯を食べ終わった後に、ブドウと対話するためにぷらっと畑に出かける。

そして、ブドウに耳を傾けることでブドウから出るエネルギーを静かに感じる…それが彼の趣味であり日課なのだそうだ。
彼自身、もう今はほぼワインづくりだけに特化しているが、以前はブドウ以外に F1 種からではない昔ながらの固定種からの野菜や穀物も作っていた。今でもその名残で、絶滅危惧にあるフランス原産の希少な昔の小麦の種を復活させるための活動を続けている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T18:22:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193765179_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005112726" /></foaf:topic>
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    <title>アルザス・ ミュスカ オリジン 2024 / ジャン・マルク・ドレイヤー</title>
    <description>Jean Marc DREYER&amp;#8232;
ジャン・マルク・ドレイヤー

Alsace Muscat Origin 2024&amp;#8232;
アルザス・ ミュスカ オリジン

フランス　アルザス地方

品種　ミュスカプティグレン
種類　オレンジワイン
アルコール度数　10%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

少し...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Jean Marc DREYER&#8232;
ジャン・マルク・ドレイヤー

Alsace Muscat Origin 2024&#8232;
アルザス・ ミュスカ オリジン

フランス　アルザス地方

品種　ミュスカプティグレン
種類　オレンジワイン
アルコール度数　10%Vol&#160;

【ワイン情報】

少し濁りのあるうっすらオレンジがかった黄金色。ライチ、白桃、白いバラ、ジンジャーの香り。

ワインはピュアでみずみずしく、口中に香水のようなマスカットのフレーバーが広がり、染み入るようなミネラルエキスに伸びのある強かな酸、紅茶のような繊細なタンニンがきれいに溶け込む！

100%ミュスカプティグレンでその中でも珍しいミュスカプティグレン・ルージュが50%入っている！

2024年は降雨が多かったため、マセラシオンよりも白ワイン的なニュアンスを帯びた味わいに仕上がっている！
キュヴェ名を「オリジン」にしたのは、元々大昔白ワインは赤と同じくマセラシオンをして仕込んでいたことから「原点」と言う意味で名付けた！SO2無添加！ノンフィルター！

【生産者情報】

オーナーのジャン・マルクは 4 代目。幼少の頃から父の畑仕事を手伝うのが大好きで、14 歳にはすでにトラクターを運転していた。
高校を卒業し会社勤めをしていたが、2000 年 25 歳の時、父の定年が近づいたことを機に実家に戻る。

農業開業責任者資格（BPREA）を取るためにオベルネ村の農業学校に 3 年間通い、同時に、以前から興味のあったビオディナミをパトリック・メイエのところで学んだ。
2004 年、完全に父の畑を引き継ぎドメーヌ・ジャン＝マルク・ドレイヤーを立ち上げる。そして、6 ha あった父の畑をビオディナミに変える。

立ち上げ当初はブドウ栽培の他にもジャガイモや古い昔の小麦、野菜なども並行して作り販売していた。
また、ワインのボトル販売は地元や観光客のみで、大部分はネゴシアンが桶買いしていた。

2009 年、パトリック・メイエの影響もあり、ピノノワールで最初の SO2無添加のワインをつくる。
これを機にSO2 無添加のワインに気持ちが傾いていったジャン・マルク。2013 年、初めて全てのワインを SO2 無添加で仕込む。2014 年、並行して行っていた野菜販売をやめ、またネゴシアンに売るワインも大幅に減らし、SO2 無添加ワイン造りに専念し現在に至る。

性格はとても温厚で信仰心の厚いジャン・マルク。現在、父の代に植えた樹齢平均 50 年を超すヴィエーユ・ヴィーニュの畑 5ha と彼が 2010 年に植樹した若樹の畑 1 ha の計 6 ha を父と 2 人で管理している。

アルザスの生産者であるが、アルザス品種のアロマティックな特徴があまり好きではないという彼は、品種の香りの影響を少なくするためにワインの仕込みは主にスキンコンタクトを実践している。そのためアルザスの自然派ワイン生産者の中では「マセラシオンのワインを得意とするヴィニョロン」として名が通っている。

彼のモットーは「ブドウ本来が持つエネルギーを壊さない！」こと。2500 km の行程を徒歩で巡礼するくらい敬虔なキリスト教徒である彼は、目に見えない神の力や奇跡を信じていて、ブドウのエネルギーを正しく良い方向に導けば、必ず素晴らしいワインが出来上がると信じている。

ビオディナミを早くから取り入れたのも、ブドウ本来の持つポテンシャル（エネルギー）を引きだすという点で彼の考えと一致するところがあり、今はさらに均一になりがちな機械を使う作業を徐々に減らし、ブドウの木ひとつひとつの個性に向き合うために手で行う作業を増やしている。

彼の趣味のひとつに散歩があるが、散歩と言っても、ただブドウ畑の中を歩いて何気なく佇むだけ。休日の日でも畑仕事が終わった後でも、夕飯を食べ終わった後に、ブドウと対話するためにぷらっと畑に出かける。

そして、ブドウに耳を傾けることでブドウから出るエネルギーを静かに感じる…それが彼の趣味であり日課なのだそうだ。
彼自身、もう今はほぼワインづくりだけに特化しているが、以前はブドウ以外に F1 種からではない昔ながらの固定種からの野菜や穀物も作っていた。今でもその名残で、絶滅危惧にあるフランス原産の希少な昔の小麦の種を復活させるための活動を続けている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T18:21:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/193765160_th.jpg?cmsp_timestamp=20261005112637" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>アルザス・リースリング オリジン 2024 / ジャン・マルク・ドレイヤー</title>
    <description>Jean Marc DREYER&amp;#8232;
ジャン・マルク・ドレイヤー

Alsace Riesling Origin 2024&amp;#8232;
アルザス・リースリング オリジン

フランス　アルザス地方

品種　リースリング
種類　オレンジワイン
アルコール度数　10.5%Vol&amp;#160;

【ワイン情報】

輝きの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Jean Marc DREYER&#8232;
ジャン・マルク・ドレイヤー

Alsace Riesling Origin 2024&#8232;
アルザス・リースリング オリジン

フランス　アルザス地方

品種　リースリング
種類　オレンジワイン
アルコール度数　10.5%Vol&#160;

【ワイン情報】

輝きのある黄金色。レモン、ジャスミン、西洋菩提樹、タールの香り。
ワインはピュアでみずみずしく、鼻に抜ける白い花のフレーバーが心地よく、じわっと横に広がる酸と塩気を帯びたミネラル、紅茶のような繊細なタンニンが上品な骨格を描く！

2013年に初めてマセラシオンに挑戦しオリジンの原点となったリースリング！
2024年は降雨が多かったため、マセラシオンよりも白ワイン的なニュアンスを帯びた味わいに仕上がっている！

キュヴェ名を「オリジン」にしたのは、元々大昔白ワインは赤と同じくマセラシオンをして仕込んでいたことから「原点」と言う意味で名付けた！SO2無添加！ノンフィルター！

【生産者情報】

オーナーのジャン・マルクは 4 代目。幼少の頃から父の畑仕事を手伝うのが大好きで、14 歳にはすでにトラクターを運転していた。
高校を卒業し会社勤めをしていたが、2000 年 25 歳の時、父の定年が近づいたことを機に実家に戻る。

農業開業責任者資格（BPREA）を取るためにオベルネ村の農業学校に 3 年間通い、同時に、以前から興味のあったビオディナミをパトリック・メイエのところで学んだ。
2004 年、完全に父の畑を引き継ぎドメーヌ・ジャン＝マルク・ドレイヤーを立ち上げる。そして、6 ha あった父の畑をビオディナミに変える。

立ち上げ当初はブドウ栽培の他にもジャガイモや古い昔の小麦、野菜なども並行して作り販売していた。
また、ワインのボトル販売は地元や観光客のみで、大部分はネゴシアンが桶買いしていた。

2009 年、パトリック・メイエの影響もあり、ピノノワールで最初の SO2無添加のワインをつくる。
これを機にSO2 無添加のワインに気持ちが傾いていったジャン・マルク。2013 年、初めて全てのワインを SO2 無添加で仕込む。2014 年、並行して行っていた野菜販売をやめ、またネゴシアンに売るワインも大幅に減らし、SO2 無添加ワイン造りに専念し現在に至る。

性格はとても温厚で信仰心の厚いジャン・マルク。現在、父の代に植えた樹齢平均 50 年を超すヴィエーユ・ヴィーニュの畑 5ha と彼が 2010 年に植樹した若樹の畑 1 ha の計 6 ha を父と 2 人で管理している。

アルザスの生産者であるが、アルザス品種のアロマティックな特徴があまり好きではないという彼は、品種の香りの影響を少なくするためにワインの仕込みは主にスキンコンタクトを実践している。そのためアルザスの自然派ワイン生産者の中では「マセラシオンのワインを得意とするヴィニョロン」として名が通っている。

彼のモットーは「ブドウ本来が持つエネルギーを壊さない！」こと。2500 km の行程を徒歩で巡礼するくらい敬虔なキリスト教徒である彼は、目に見えない神の力や奇跡を信じていて、ブドウのエネルギーを正しく良い方向に導けば、必ず素晴らしいワインが出来上がると信じている。

ビオディナミを早くから取り入れたのも、ブドウ本来の持つポテンシャル（エネルギー）を引きだすという点で彼の考えと一致するところがあり、今はさらに均一になりがちな機械を使う作業を徐々に減らし、ブドウの木ひとつひとつの個性に向き合うために手で行う作業を増やしている。

彼の趣味のひとつに散歩があるが、散歩と言っても、ただブドウ畑の中を歩いて何気なく佇むだけ。休日の日でも畑仕事が終わった後でも、夕飯を食べ終わった後に、ブドウと対話するためにぷらっと畑に出かける。

そして、ブドウに耳を傾けることでブドウから出るエネルギーを静かに感じる…それが彼の趣味であり日課なのだそうだ。
彼自身、もう今はほぼワインづくりだけに特化しているが、以前はブドウ以外に F1 種からではない昔ながらの固定種からの野菜や穀物も作っていた。今でもその名残で、絶滅危惧にあるフランス原産の希少な昔の小麦の種を復活させるための活動を続けている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-01T18:20:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
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