<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:foaf="http://xmlns.com/foaf/0.1/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="https://lesvinslibres.com/?mode=rss">
    <title>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </title>
    <link>https://lesvinslibres.com/</link>
    <description>滋賀県大津市で実店舗の自然派ワインショップ Les Vins Libres（レ ヴァン リーブル)の通販・オンラインショップです。ブドウ栽培から醸造方法まで一定の基準をクリアした、フランスのナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップです。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192991163" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192991159" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192991143" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916841" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916839" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916834" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916788" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916767" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916760" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916665" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916662" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916660" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916595" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192916592" />
        <rdf:li rdf:resource="https://lesvinslibres.com/?pid=192899862" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192991163">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192991163</link>
    <title>ピノノワール 2023 / クリスチャン・ビネール</title>
    <description>Christian Binner
クリスチャン・ビネール

Pinot Noir 2023
ピノノワール

フランス・アルザス地方

品種　ピノノワール
種類　赤ワイン
アルコール度数　13%Vol

【ワイン情報】

品質保持に伴う二酸化炭素排出量を削減するため王冠を使用しました。完熟...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Christian Binner
クリスチャン・ビネール

Pinot Noir 2023
ピノノワール

フランス・アルザス地方

品種　ピノノワール
種類　赤ワイン
アルコール度数　13%Vol

【ワイン情報】

品質保持に伴う二酸化炭素排出量を削減するため王冠を使用しました。完熟したピノノワールを昔ながらの足踏みピジャージュをしながら醸し・発酵後、フードルと木樽で18 ヶ月熟成しました。

明るいルビー色の外観、レッドプラムやザクロ、火打石、紫蘇の香り、柔らかなアタック、上品なタンニンが心地よく、しっかりとした果実味が続きます。

【生産者情報】

1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族。
醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。

現在の地で本格的なワイナリーとして誕生する以前、つまり1770年より以前もビネール家はライン河下流でワイン農家を営んでいました。
ワインの全てを一家で手がける姿勢は遠い祖先より受け継がれてきたもので、これからも変わることはないでしょう。

現当主クリスチャンの祖父のウジェーヌ・ビネールは、このAmmerchewhirの村にあって、樽ではなくボトル詰めになったワインの販売を始めた先駆者であり、
戦前のこの祖父の時代には、卸業者をたよらずに自分のワインを市場にだすことはまだ珍しかったのです。

今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。
その時代にもかたくなに一貫して無農薬の農業を続けました。
廻りの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-10T12:35:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192991163_th.jpg?cmsp_timestamp=20260815155533" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192991159">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192991159</link>
    <title>ル スカラベ スキンタッチ 2022 / クリスチャン・ビネール</title>
    <description>Christian Binner
クリスチャン・ビネール

Le Scarab&amp;#233;e Skin Touch 2022
ル スカラベ スキンタッチ

フランス・アルザス地方

品種　ゲヴュルツトラミネール60%リースリング30%ミュスカプティグランブランとミュスカロゼ10%
種類　オレンジワイン
アルコ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Christian Binner
クリスチャン・ビネール

Le Scarab&#233;e Skin Touch 2022
ル スカラベ スキンタッチ

フランス・アルザス地方

品種　ゲヴュルツトラミネール60%リースリング30%ミュスカプティグランブランとミュスカロゼ10%
種類　オレンジワイン
アルコール度数　14.5%Vol

【ワイン情報】

「サソリの頭」を意味するキュヴェ名で、お爺様の時代からの伝統的な混醸スタイルで、14世紀まで遡る歴史をもつGCケフェルコフで育つゲヴュルツトラミネールを主体に同時に収穫しすべて一緒に全房で2週間醸し後プレス、100年以上のフードルと古樽で発酵・熟成しました。

琥珀色、金木犀やハチミツの香り、エキスの詰まったしっかりとしたアタック、煮詰めたような完熟果実の旨味、ほろ苦さと少しの酸がアクセントとなっています。

【生産者情報】

1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族。
醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。

現在の地で本格的なワイナリーとして誕生する以前、つまり1770年より以前もビネール家はライン河下流でワイン農家を営んでいました。
ワインの全てを一家で手がける姿勢は遠い祖先より受け継がれてきたもので、これからも変わることはないでしょう。

現当主クリスチャンの祖父のウジェーヌ・ビネールは、このAmmerchewhirの村にあって、樽ではなくボトル詰めになったワインの販売を始めた先駆者であり、
戦前のこの祖父の時代には、卸業者をたよらずに自分のワインを市場にだすことはまだ珍しかったのです。

今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。
その時代にもかたくなに一貫して無農薬の農業を続けました。
廻りの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-10T12:34:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192991159_th.jpg?cmsp_timestamp=20260815155439" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192991143">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192991143</link>
    <title>シ ローズ 19&amp;20&amp;21&amp;22&amp;23 / クリスチャン・ビネール</title>
    <description>Christian Binner
クリスチャン・ビネール

Si Rose 19&amp;20&amp;21&amp;22&amp;23
シ ローズ

フランス・アルザス地方

品種　ゲヴュルツトラミネール65% ピノグリ35%
種類　オレンジワイン
アルコール度数　14%Vol

【ワイン情報】

香りから連想するバラのような=Si Ro...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Christian Binner
クリスチャン・ビネール

Si Rose 19&20&21&22&23
シ ローズ

フランス・アルザス地方

品種　ゲヴュルツトラミネール65% ピノグリ35%
種類　オレンジワイン
アルコール度数　14%Vol

【ワイン情報】

香りから連想するバラのような=Si Roseと肝硬変=Cirrhoseの発音が似ているためラベルに肝臓も描かれています。リューディBildstoeckleで育つゲヴュルツトラミネールとピノグリを、8日間醸した23年のシローズ50%と8 ヶ月醸した22年のシローズを40%、19 ~ 22年のシローズ10%をアッサンブラージュしたキュヴェです。

鮮やかなオレンジ色、干しブドウや金木犀、メロンやマンゴーのアロマ、ドライでしっかりとしたアタック、エキスが詰まった果実味、力強いタンニンとコク旨、余韻の長い逸品です。

【生産者情報】

1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族。
醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。

現在の地で本格的なワイナリーとして誕生する以前、つまり1770年より以前もビネール家はライン河下流でワイン農家を営んでいました。
ワインの全てを一家で手がける姿勢は遠い祖先より受け継がれてきたもので、これからも変わることはないでしょう。

現当主クリスチャンの祖父のウジェーヌ・ビネールは、このAmmerchewhirの村にあって、樽ではなくボトル詰めになったワインの販売を始めた先駆者であり、
戦前のこの祖父の時代には、卸業者をたよらずに自分のワインを市場にだすことはまだ珍しかったのです。

今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。
その時代にもかたくなに一貫して無農薬の農業を続けました。
廻りの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-10T12:33:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192991143_th.jpg?cmsp_timestamp=20260815155344" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916841">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916841</link>
    <title>ラ・シャソルナード 2022 / フレデリック・コサール</title>
    <description>Fr&amp;#233;d&amp;#233;ric COSSARD
フレデリック・コサール

 La Chassornade 2022
ラ・シャソルナード

フランス　ブルゴーニュ地方

品種　アリゴテ
種類　スパークリングワイン
アルコール度数　11.5%Vol

【ワイン情報】

濁りのある淡いレモン色。レモン、グ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Fr&#233;d&#233;ric COSSARD
フレデリック・コサール

 La Chassornade 2022
ラ・シャソルナード

フランス　ブルゴーニュ地方

品種　アリゴテ
種類　スパークリングワイン
アルコール度数　11.5%Vol

【ワイン情報】

濁りのある淡いレモン色。レモン、グレープフルーツ、ニワトコの花の香り。ワインは爽やかかつ泡立ちが上品でキメ細かく、搾りたてのグレープフルーツのようなまろやかな柑橘系のエキスに塩気のあるミネラルとシャープな酸がきれいに溶け込む！

通常コルクの上に王冠を付けたスタイルからシャンパンコルクに変更！この年のガス圧は5.2気圧と分析数値上は高いが、泡がワインにきれいに溶け込んでいるので非常にキメ細かく泡の持続が良い！また、抜栓の時に噴くリスクは一切なし！残糖は3.1g/L。

SO2無添加、ノンフィルター！

【生産者情報】

現オーナーであるフレデリック・コサールが自らドメーヌ・ド・シャソルネイを立ち上げたのは1996年。当時、ワインとは無縁の酪農の家系で育ったフレデリックは、厳格な父親の影響の下、家業を継ぐためにENIL（国立乳産業学校）で乳醗酵を学ぶ。学校を卒業後、父親の命令で、ボストン近郊にある乳製品会社Bongrainに2年間の研修予定で無理やりアメリカに旅立つも3週間でフェードアウト。

その後、家業を継がないことを決めた彼は、父の下を離れ以前から興味のあったワインの世界に裸一貫で飛び込む。その時、23歳だった彼
は、ボーヌとサヴォワの醸造学校でワインを学び、最小限の投資でクルティエの仕事を始める。何も伝のない中、紙と鉛筆と電話と車だけで片っ端からブルゴーニュのドメーヌの門を叩き、粘り強くワインの交渉に当たり次第に顧客の信用を勝ち得るようになる。

途中、ニュイ・サン・ジョルジュのネゴシアンでワインのブレンドを担当しながら10年間クルティエ業を勤める。その間、「ブルゴーニュのワインは全て飲み尽くした」という彼は、自らの理想のワインをつくるために、ドメーヌ立ち上げを決意する。

1996年、彼は義理母（当時）と一緒に念願のドメーヌを立ち上げる。2005年、新たにワイン醸造所を建設し、その翌年にネゴシアン・フ
レデリック・コサールをスタートし現在に至る。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:57:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916841_th.jpg?cmsp_timestamp=20260812155346" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916839">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916839</link>
    <title>トゥッティ・フルッティ ペッシュ 2024 / フレデリック・コサール</title>
    <description>Fr&amp;#233;d&amp;#233;ric COSSARD
フレデリック・コサール

Tutti Frutti P&amp;#234;che 2024
トゥッティ・フルッティ ペッシュ

フランス　ブルゴーニュ地方
品種　アリゴテ
種類　スパークリングワイン
アルコール度数　11.5%Vol

【ワイン情報】

透明感のある黄...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Fr&#233;d&#233;ric COSSARD
フレデリック・コサール

Tutti Frutti P&#234;che 2024
トゥッティ・フルッティ ペッシュ

フランス　ブルゴーニュ地方
品種　アリゴテ
種類　スパークリングワイン
アルコール度数　11.5%Vol

【ワイン情報】

透明感のある黄金がかったレモン色。白桃、アプリコット、白い花、べっこう飴の香り。
ワインはフレッシュかつ泡立ちは優しく繊細で、鼻に抜ける白桃のフレーバー心地よく、透明感のあるエキスに塩気のあるミネラル、線の細いシャープな酸が溶け込む！

夏向きにキンキンに冷やして飲んでほしいというコンセプトでつくったアロマペティアン！

ワイン名はイタリア語で「フルーツ・バスケット」！ベースとなるワインはシャソルナードで、デゴルジュマン後、純粋に桃の果物だけで抽出したアロマエッセンスを0.19％加えた！

区画名はVevesでブドーの畑に隣接する。ガス圧は4.9気圧。残糖は2ｇ/Ｌ以下の辛口。SO2無添加、ノンフィルター！

【生産者情報】

現オーナーであるフレデリック・コサールが自らドメーヌ・ド・シャソルネイを立ち上げたのは1996年。当時、ワインとは無縁の酪農の家系で育ったフレデリックは、厳格な父親の影響の下、家業を継ぐためにENIL（国立乳産業学校）で乳醗酵を学ぶ。学校を卒業後、父親の命令で、ボストン近郊にある乳製品会社Bongrainに2年間の研修予定で無理やりアメリカに旅立つも3週間でフェードアウト。

その後、家業を継がないことを決めた彼は、父の下を離れ以前から興味のあったワインの世界に裸一貫で飛び込む。その時、23歳だった彼
は、ボーヌとサヴォワの醸造学校でワインを学び、最小限の投資でクルティエの仕事を始める。何も伝のない中、紙と鉛筆と電話と車だけで片っ端からブルゴーニュのドメーヌの門を叩き、粘り強くワインの交渉に当たり次第に顧客の信用を勝ち得るようになる。

途中、ニュイ・サン・ジョルジュのネゴシアンでワインのブレンドを担当しながら10年間クルティエ業を勤める。その間、「ブルゴーニュのワインは全て飲み尽くした」という彼は、自らの理想のワインをつくるために、ドメーヌ立ち上げを決意する。

1996年、彼は義理母（当時）と一緒に念願のドメーヌを立ち上げる。2005年、新たにワイン醸造所を建設し、その翌年にネゴシアン・フ
レデリック・コサールをスタートし現在に至る。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:56:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916839_th.jpg?cmsp_timestamp=20260812154930" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916834">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916834</link>
    <title>トゥッティ・フルッティフランボワーズ 2024 / フレデリック・コサール</title>
    <description>Fr&amp;#233;d&amp;#233;ric COSSARD
フレデリック・コサール

Tutti Frutti Framboise  2024 
トゥッティ・フルッティフランボワーズ

フランス・ブルゴーニュ地方
品種　アリゴテ
種類　ロゼスパークリングワイン
アルコール度数　11.5%Vol

【ワイン情報】

透明...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Fr&#233;d&#233;ric COSSARD
フレデリック・コサール

Tutti Frutti Framboise  2024 
トゥッティ・フルッティフランボワーズ

フランス・ブルゴーニュ地方
品種　アリゴテ
種類　ロゼスパークリングワイン
アルコール度数　11.5%Vol

【ワイン情報】

透明感のあるうっすらピンクがかった淡い黄金色。フランボワーズ、イチゴ、グロゼイユ、アセロラの香り。
ワインはフレッシュかつ泡立ちの広がりと鼻に抜けるフランボワーズのフレーバーが心地よく、塩気のあるミネラル、シャープな酸を柔らかなムースが包み込む！

夏向きにキンキンに冷やして飲んでほしいというコンセプトでつくったアロマペティアン！
ワイン名はイタリア語で「フルーツ・バスケット」！ベースとなるワインはシャソルナードで、デゴルジュマン後、純粋にフランボワーズの果物だけで抽出したアロマエッセンスを0.2％加えた！

区画名はVevesでブドーの畑に隣接する。ガス圧は3.9気圧。残糖は2ｇ/Ｌ以下の辛口。SO2無添加、ノンフィルター！

【生産者情報】

現オーナーであるフレデリック・コサールが自らドメーヌ・ド・シャソルネイを立ち上げたのは1996年。当時、ワインとは無縁の酪農の家系で育ったフレデリックは、厳格な父親の影響の下、家業を継ぐためにENIL（国立乳産業学校）で乳醗酵を学ぶ。学校を卒業後、父親の命令で、ボストン近郊にある乳製品会社Bongrainに2年間の研修予定で無理やりアメリカに旅立つも3週間でフェードアウト。

その後、家業を継がないことを決めた彼は、父の下を離れ以前から興味のあったワインの世界に裸一貫で飛び込む。その時、23歳だった彼
は、ボーヌとサヴォワの醸造学校でワインを学び、最小限の投資でクルティエの仕事を始める。何も伝のない中、紙と鉛筆と電話と車だけで片っ端からブルゴーニュのドメーヌの門を叩き、粘り強くワインの交渉に当たり次第に顧客の信用を勝ち得るようになる。

途中、ニュイ・サン・ジョルジュのネゴシアンでワインのブレンドを担当しながら10年間クルティエ業を勤める。その間、「ブルゴーニュのワインは全て飲み尽くした」という彼は、自らの理想のワインをつくるために、ドメーヌ立ち上げを決意する。

1996年、彼は義理母（当時）と一緒に念願のドメーヌを立ち上げる。2005年、新たにワイン醸造所を建設し、その翌年にネゴシアン・フ
レデリック・コサールをスタートし現在に至る。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:55:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916834_th.jpg?cmsp_timestamp=20260812154851" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916788">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916788</link>
    <title>ガメイ・ノワール 2023 / フィリップ・ボールナール＆アルベール・ポネル ※こちらは1人様1本まででお願いします。
</title>
    <description>Philippe BORNARD＆Albert PONNELLE
フィリップ・ボールナール＆アルベール・ポネル

Gamay Noir 2023
ガメイ・ノワール

フランス・ジュラ地方

品種　ガメイ
種類　赤ワイン
アルコール度数　13.75%Vol

【ワイン情報】

少し濁りのあるルビー色。フラン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Philippe BORNARD＆Albert PONNELLE
フィリップ・ボールナール＆アルベール・ポネル

Gamay Noir 2023
ガメイ・ノワール

フランス・ジュラ地方

品種　ガメイ
種類　赤ワイン
アルコール度数　13.75%Vol

【ワイン情報】

少し濁りのあるルビー色。フランボワーズ、イチゴジャム、シャクヤク、なめし革の香り。ミディアムボディ。
ワインはジューシーかつしなやかな果実味が染み入るように優しく、赤い果実のキュートな酸、滋味深い鉱物的なミネラル、繊細なタンニンとのハーモニーが絶妙！

買いブドウはボジョレーのフルーリー村のビオディナミ生産者マーク・ドリエンヌで、畑はLa Madone（ラ・マドンヌ）のヴィエーユ・ヴィーニュから！醸造はかつてフィリップが実践していたポワンバール方式、つまり手で優しく除梗したブドウを潰さずにタンクに入れ、中に中蓋をかまし果房を常に液体に漬けた状態でマセラシオンを行なっている！

SO2は瓶詰め前に20 mg/L添加。ノンフィルター

【生産者情報】

フィリップ・ボールナールは、ピュピラン村で&#12119;の代から続くヴィニョロンの家系で育った。
彼が&#12220;校を卒業し、1年の軍隊経験を経た後すぐに3haの畑を&#12095;に&#12042;れ、同時期1975 年、ピュピランのワイン農協に就職する。
当時、彼の&#12119;親は彼にはメカニシャンになってほしかったそうだが、彼は若い頃からヴィニョロンになることをあこがれていたそうだ。
ワイン農協では醸造責任者を担当し、農協で働きながら少しずつ&#12163;&#12189;の畑&#12207;積を増やし、1987年には9ha畑を持つようになった。

畑仕事が過度に忙しくなったため、1988年にワイン農協の醸造責任者を辞め、ブドウ農家&#12032;本に専念する。
この頃から、ブドウを農協に売る&#12032;&#12101;で、毎年家庭消費&#12132;に&#12163;らのブドウで少量のワインをつくっていた。（これが後にピエール・
オヴェルノワの&#12140;にとまる）2000年に彼の&#12119;親が亡くなり、さらに3.5 haの&#12119;親の畑を引継ぎ、計12.5 haの&#12207;積を持つにいたる。

2005年ドメーヌ・ボールナールを立ち上げ、2011年に家に戻ってきた息子のトニーと一緒にドメーヌの名声を上げていく。
2018年にドメーヌの経営権をトニーに継承し、2021年定年期を迎えると同時にドメーヌを完全にトニーに譲渡した。
並行して、フィリップは2020年にブルゴーニュのワイン生産者アルベール・ポネルとタッグを組みドメーヌ・ボールナールとは別の新たなプロジェクトを開始した。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:46:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916788_th.jpg?cmsp_timestamp=20260812140630" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916767">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916767</link>
    <title>アルボワ サヴァニャン・ウイエ 2023 / フィリップ・ボールナール＆アルベール・ポネル ※こちらは1人様1本まででお願いします。
</title>
    <description>Philippe BORNARD＆Albert PONNELLE
フィリップ・ボールナール＆アルベール・ポネル

Arbois Blanc 2023 Savagnin Ouill&amp;#233; 2023&amp;#8232;
アルボワ サヴァニャン・ウイエ

フランス・ジュラ地方

品種　サヴァニャン
種類　白ワイン
アルコール度数　13%Vol
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Philippe BORNARD＆Albert PONNELLE
フィリップ・ボールナール＆アルベール・ポネル

Arbois Blanc 2023 Savagnin Ouill&#233; 2023&#8232;
アルボワ サヴァニャン・ウイエ

フランス・ジュラ地方

品種　サヴァニャン
種類　白ワイン
アルコール度数　13%Vol

【ワイン情報】

透明感のあるレモンイエロー。アプリコット、キャラメル、フュメ、火打石の香り。ワインはピュアかつスパイシーで、透明感のあるエキスに塩気のあるミネラルがぎっしり詰まっていて、重心の低い酸が余韻の旨味を引き上げる！

買いブドウはフィリップの友人のピュピランのビオ生産者から！
フィリップ曰く、ブドウの出処は明かせないが、信頼のおける生産者からのブドウなので、10年は軽く熟成に耐えるポテンシャルがあるとのこと！

SO2はマロラクティック後に20?/L添加。ノンフィルター！

【生産者情報】

フィリップ・ボールナールは、ピュピラン村で&#12119;の代から続くヴィニョロンの家系で育った。
彼が&#12220;校を卒業し、1年の軍隊経験を経た後すぐに3haの畑を&#12095;に&#12042;れ、同時期1975 年、ピュピランのワイン農協に就職する。
当時、彼の&#12119;親は彼にはメカニシャンになってほしかったそうだが、彼は若い頃からヴィニョロンになることをあこがれていたそうだ。
ワイン農協では醸造責任者を担当し、農協で働きながら少しずつ&#12163;&#12189;の畑&#12207;積を増やし、1987年には9ha畑を持つようになった。

畑仕事が過度に忙しくなったため、1988年にワイン農協の醸造責任者を辞め、ブドウ農家&#12032;本に専念する。
この頃から、ブドウを農協に売る&#12032;&#12101;で、毎年家庭消費&#12132;に&#12163;らのブドウで少量のワインをつくっていた。（これが後にピエール・
オヴェルノワの&#12140;にとまる）2000年に彼の&#12119;親が亡くなり、さらに3.5 haの&#12119;親の畑を引継ぎ、計12.5 haの&#12207;積を持つにいたる。

2005年ドメーヌ・ボールナールを立ち上げ、2011年に家に戻ってきた息子のトニーと一緒にドメーヌの名声を上げていく。
2018年にドメーヌの経営権をトニーに継承し、2021年定年期を迎えると同時にドメーヌを完全にトニーに譲渡した。
並行して、フィリップは2020年にブルゴーニュのワイン生産者アルベール・ポネルとタッグを組みドメーヌ・ボールナールとは別の新たなプロジェクトを開始した。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:44:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916767_th.jpg?cmsp_timestamp=20260812140532" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916760">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916760</link>
    <title>アルボワ・ピュピラン レ・ヴィアンドリ・シャルドネ 2023 / フィリップ・ボールナール＆アルベール・ポネル ※こちらは1人様1本まででお願いします。
</title>
    <description>Philippe BORNARD＆Albert PONNELLE
フィリップ・ボールナール＆アルベール・ポネル

Arbois Pupillin Blanc Les Viandris Chardonnay 2023
アルボワ・ピュピラン レ・ヴィアンドリ・シャルドネ

フランス・ジュラ地方

品種　シャルドネ
種類　白ワイン
アルコ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Philippe BORNARD＆Albert PONNELLE
フィリップ・ボールナール＆アルベール・ポネル

Arbois Pupillin Blanc Les Viandris Chardonnay 2023
アルボワ・ピュピラン レ・ヴィアンドリ・シャルドネ

フランス・ジュラ地方

品種　シャルドネ
種類　白ワイン
アルコール度数　13%Vol

【ワイン情報】

透明感のあるレモンイエロー。白桃のコンポート、洋ナシ、アカシア、火打石の香り。
ワインはクリスタリーで滋味深く、塩辛いくらいに旨味の詰まったピュアなエキスに、重心の低い酸、鉱物的なほろ苦いミネラルが上品に溶け込み、そのまま長く余韻に残る！

ワイン名レ・ヴィアンドリは畑の区画名でオヴェルノワのシャルドネ畑のすぐ隣にあり、日当たりの良い南西向きの斜面に0.3haだけ所有している！SO2はマロラクティック後に20?/L添加。ノンフィルター！

【生産者情報】

フィリップ・ボールナールは、ピュピラン村で&#12119;の代から続くヴィニョロンの家系で育った。
彼が&#12220;校を卒業し、1年の軍隊経験を経た後すぐに3haの畑を&#12095;に&#12042;れ、同時期1975 年、ピュピランのワイン農協に就職する。
当時、彼の&#12119;親は彼にはメカニシャンになってほしかったそうだが、彼は若い頃からヴィニョロンになることをあこがれていたそうだ。
ワイン農協では醸造責任者を担当し、農協で働きながら少しずつ&#12163;&#12189;の畑&#12207;積を増やし、1987年には9ha畑を持つようになった。

畑仕事が過度に忙しくなったため、1988年にワイン農協の醸造責任者を辞め、ブドウ農家&#12032;本に専念する。
この頃から、ブドウを農協に売る&#12032;&#12101;で、毎年家庭消費&#12132;に&#12163;らのブドウで少量のワインをつくっていた。（これが後にピエール・
オヴェルノワの&#12140;にとまる）2000年に彼の&#12119;親が亡くなり、さらに3.5 haの&#12119;親の畑を引継ぎ、計12.5 haの&#12207;積を持つにいたる。

2005年ドメーヌ・ボールナールを立ち上げ、2011年に家に戻ってきた息子のトニーと一緒にドメーヌの名声を上げていく。
2018年にドメーヌの経営権をトニーに継承し、2021年定年期を迎えると同時にドメーヌを完全にトニーに譲渡した。
並行して、フィリップは2020年にブルゴーニュのワイン生産者アルベール・ポネルとタッグを組みドメーヌ・ボールナールとは別の新たなプロジェクトを開始した。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:43:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916760_th.jpg?cmsp_timestamp=20260812140448" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916665">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916665</link>
    <title>ヴェー 2023 / ピエール＝オリヴィエ・ボノム</title>
    <description>Pierre-Olivier Bonhomme
ピエール・オリヴィエ・ボノーム

V Rouge 2023
ヴェー

フランス　ロワール地方

品種　ピノノワール
種類　赤ワイン
アルコール度数　11.5%Vol

【ワイン情報】

透明感のある深いルビー色。グロゼイユ、グリオット、シャクヤク...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Pierre-Olivier Bonhomme
ピエール・オリヴィエ・ボノーム

V Rouge 2023
ヴェー

フランス　ロワール地方

品種　ピノノワール
種類　赤ワイン
アルコール度数　11.5%Vol

【ワイン情報】

透明感のある深いルビー色。グロゼイユ、グリオット、シャクヤク、アンジェリカの香り。ミディアムボディ。

ワインはチャーミングで、頬が軽く引き締まるようなキュートな酸があり、赤い果実のピュアな果実味を旨味の詰まった鉱物的なミネラル、キメの細かいタンニンの収斂味が引き締める！

ワイン名の「V」はヴェルシュニーの頭文字！2021年シュヴェルニー内にあるガメイの畑を取得したことにより、VDFヴェルシュニーのピノが全てAOCに格上げされたが、2023年は予想以上に豊作だったため、ACシュヴェルニーとは別に、あえて樹齢26年の若木のピノだけでVを醸造した！

SO2は瓶詰前のスーティラージュ時に20mg/L添加。ノンフィルター！

【生産者情報】

現オーナーであるボノームは、2004 年、弱冠 18 歳の時にル・クロ・デュ・テュエ＝ブッフの収穫に参加したのをきっかけにワインの世界に入る。

その時はまだ学生で、ワインの知識もほとんどなく、収穫に参加した理由もただお金を稼ぐことが目的だった。だが、作業の飲み込みが早く判断力があり、おまけに力持ちであった彼は、ティエリにその才能を見いだされ、ティエリから共同経営者を前提にネゴシアンにスカウトされる。

快諾したボノームは2006 年から 2008 年までアンボワーズのワイン学校に通いながらティエリのネゴシアンで経験を積む。
2009 年、彼は 3 ha の畑を所有し、それを機にティエリもネゴシアンの名前を「ティエリ・ピュズラ」から「ピュズラ=ボノーム」に変更し共同経営をスタートさせる。

2011 年、ボノームはさらに 3 ha の畑を所有し徐々に拡大を図る。同時に、ティエリはこの頃からボノームにネゴシアンの仕事を全て任せ、彼自身はル・クロ・デュ・テュエ＝ブッフに専念し始める。2014 年末、ティエリが正式にネゴシアン事業から離れ、ピエール＝オリヴィエ・ボノームが 100％経営を引継ぎ現在に至る。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:32:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916665_th.jpg?cmsp_timestamp=20260811131806" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916662">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916662</link>
    <title>アリゴテ 2025 / ピエール＝オリヴィエ・ボノム</title>
    <description>Pierre-Olivier Bonhomme
ピエール・オリヴィエ・ボノーム

Aligot&amp;#233; 2025
アリゴテ

フランス　ロワール地方

品種　アリゴテ
種類　白ワイン
アルコール度数　14%Vol

【ワイン情報】

透明感のあるレモン色。パイナップル、はちみつ、コアントロー、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Pierre-Olivier Bonhomme
ピエール・オリヴィエ・ボノーム

Aligot&#233; 2025
アリゴテ

フランス　ロワール地方

品種　アリゴテ
種類　白ワイン
アルコール度数　14%Vol

【ワイン情報】

透明感のあるレモン色。パイナップル、はちみつ、コアントロー、フュメの香り。
ワインはリッチで力強く、透明感のあるまったりと滑らかなエキスに凝縮した旨味が詰まっていて、塩気のあるスパイシーなミネラルが余韻に連れてせり上げる！

買いブドウはビオブドウ栽培者ブリュノ・レディスから！残糖は0.17g/Lの完全辛口！
SO2は瓶詰前のスーティラージュ時に20mg/L添加。ノンフィルター！

【生産者情報】

現オーナーであるボノームは、2004 年、弱冠 18 歳の時にル・クロ・デュ・テュエ＝ブッフの収穫に参加したのをきっかけにワインの世界に入る。

その時はまだ学生で、ワインの知識もほとんどなく、収穫に参加した理由もただお金を稼ぐことが目的だった。だが、作業の飲み込みが早く判断力があり、おまけに力持ちであった彼は、ティエリにその才能を見いだされ、ティエリから共同経営者を前提にネゴシアンにスカウトされる。

快諾したボノームは2006 年から 2008 年までアンボワーズのワイン学校に通いながらティエリのネゴシアンで経験を積む。
2009 年、彼は 3 ha の畑を所有し、それを機にティエリもネゴシアンの名前を「ティエリ・ピュズラ」から「ピュズラ=ボノーム」に変更し共同経営をスタートさせる。

2011 年、ボノームはさらに 3 ha の畑を所有し徐々に拡大を図る。同時に、ティエリはこの頃からボノームにネゴシアンの仕事を全て任せ、彼自身はル・クロ・デュ・テュエ＝ブッフに専念し始める。2014 年末、ティエリが正式にネゴシアン事業から離れ、ピエール＝オリヴィエ・ボノームが 100％経営を引継ぎ現在に至る。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:31:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916662_th.jpg?cmsp_timestamp=20260811131742" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916660">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916660</link>
    <title>ヴァンクゥール・ヴァンキュ・ブラン 2025 / ピエール＝オリヴィエ・ボノム</title>
    <description>Pierre-Olivier Bonhomme
ピエール・オリヴィエ・ボノーム

Vincoeur Vincul Blanc 2025
ヴァンクゥール・ヴァンキュ・ブラン

フランス　ロワール地方

品種　ムニュピノ45%、シュナンブラン30%、ソーヴィニヨンブラン25％
種類　白ワイン
アルコール度数　13....</description>
<content:encoded><![CDATA[
Pierre-Olivier Bonhomme
ピエール・オリヴィエ・ボノーム

Vincoeur Vincul Blanc 2025
ヴァンクゥール・ヴァンキュ・ブラン

フランス　ロワール地方

品種　ムニュピノ45%、シュナンブラン30%、ソーヴィニヨンブラン25％
種類　白ワイン
アルコール度数　13.5%Vol

【ワイン情報】

透明感のある青みがかった淡いレモン色。青リンゴ、シトラス、白い花、ヴェルヴェンヌの香り。

ワインはふくよかでボリューム感があり、白い果実の甘みと厚みのあるピュアなエキスに重心の低い酸、スパイシーなミネラルがきれいに溶け込む！

買いブドウはビオ栽培者ローレンス・ディノショーとブリュノ・レディス、アラン・コクトーから！
SO2は瓶詰め前のスーティラージュ時に20 mg/L。残糖が少しあり、再発酵を防ぐためにキツめのフィルター掛けている。

【生産者情報】

現オーナーであるボノームは、2004 年、弱冠 18 歳の時にル・クロ・デュ・テュエ＝ブッフの収穫に参加したのをきっかけにワインの世界に入る。

その時はまだ学生で、ワインの知識もほとんどなく、収穫に参加した理由もただお金を稼ぐことが目的だった。だが、作業の飲み込みが早く判断力があり、おまけに力持ちであった彼は、ティエリにその才能を見いだされ、ティエリから共同経営者を前提にネゴシアンにスカウトされる。

快諾したボノームは2006 年から 2008 年までアンボワーズのワイン学校に通いながらティエリのネゴシアンで経験を積む。
2009 年、彼は 3 ha の畑を所有し、それを機にティエリもネゴシアンの名前を「ティエリ・ピュズラ」から「ピュズラ=ボノーム」に変更し共同経営をスタートさせる。

2011 年、ボノームはさらに 3 ha の畑を所有し徐々に拡大を図る。同時に、ティエリはこの頃からボノームにネゴシアンの仕事を全て任せ、彼自身はル・クロ・デュ・テュエ＝ブッフに専念し始める。2014 年末、ティエリが正式にネゴシアン事業から離れ、ピエール＝オリヴィエ・ボノームが 100％経営を引継ぎ現在に至る。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:31:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916660_th.jpg?cmsp_timestamp=20260811131614" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916595">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916595</link>
    <title>シャンパーニュ ロマン・エナンル・ギャマン・デュ・テロワール 2022 / ロマン・エナン</title>
    <description>Romain Henin
ロマン・エナン

Champagne Romain Henin Le Gamin du Terroir 2022
シャンパーニュ ロマン・エナンル・ギャマン・デュ・テロワール

フランス　シャンパーニュ地方
品種　ピノノワール40%、ピノムニエ40%、シャルドネ20%
 種類　スパークリングワイ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Romain Henin
ロマン・エナン

Champagne Romain Henin Le Gamin du Terroir 2022
シャンパーニュ ロマン・エナンル・ギャマン・デュ・テロワール

フランス　シャンパーニュ地方
品種　ピノノワール40%、ピノムニエ40%、シャルドネ20%
 種類　スパークリングワイン
アルコール度数　12％Vol

【ワイン情報】

透明感のあるほんのうっすらピンクがかった黄金色。梨のコンポート、ドライパイナップル、ドライイチジク、チョークの香り。
泡立ちは優しく弾けるように新鮮で、透明感のあるエキスにフィネスがあり、滋味深く塩気のあるチョーキーなミネラル、洗練された酸が一体となり、余韻につれて旨味がせり上がる！

ドメーヌのトップキュヴェ！瓶内二次発酵は瓶内二次発酵のティラージュに用いる酵母は翌年に収穫する発酵中のブドウジュースから（濃縮ブ
ドウ液はなし）！

ワイン名は直訳すると「テロワールのいたずらっ子」で、一般的なシャンパーニュのプロトコールにとらわれない独自の醸造を行っていることからこの名前を付けた！ガス圧は5.6気圧！SO2、ドザージュ無添加！


&#160;【生産者情報】

シャンパンメーカーとしては 2 代目となる、1991 年生まれの若き新生ロマン・エナンは、高校卒業後 Avize（アヴィーズ）の BTS（職業訓練学校）にて栽培と醸造農業技術を学んだ。

2009 年 BTS 卒業後、自然への深い敬意を持ち、樽発酵・樽熟成によるクリーンなワインで知られるアンリ・ジローのもとで２年間研鑽を積み、最終的にはResponsable de cuverie（醸造現場責任者）にまで昇進した。
その頃から独立を志していたロマンは、惜しまれつつアンリ・ジローを退職し、2012 年に父が営むドメーヌ「パスカル・エナン」を継ぐ道を選びんだ。

アンリ・ジローで学んだノウハウを実践し、実家のワイナリー改革に積極的に取り組もうとしたものの、畑の環境配慮やクリーンな栽培方法をめぐって父親と意見が相反。そして 2016 年、アイ村で約 1ha の畑を Fermage（収穫したブドウの一部で地代を支払う契約）によって取得したことを契機に、ついに父と袂を分かち、ドメーヌ「ロマン・エナン」を立ち上げた。

翌年 2017 年は、ビオの栽培に切り替えたばかりということもあり、ブドウが不作でロマンにとっては苦悩と模索の日々が続いた。
その頃、トゥールーズのグランゼコールで薬学を学んでいた弟のトマは、大のナチュラルワイン好きでもあり、帰省のたびに必ずナチュラルワインを持ち帰っては、兄ロマンとともに飲みながら熱心に議論を交わしていた。

2018 年、友人であるギリシャのナチュラルワイン生産者ジェイソン・リガスが、オーヴェルニュのパトリック・ブジューとともにサモス島で進めていた共同プロジェクトの収穫に参加し、そこでロマンは初めてパトリックと出会い、そのワイン哲学に深い感銘を受ける。

この出会いを契機にパトリックを師と仰ぐようになり、ロマンはシャンパーニュ造りを完全無添加へと大きく舵を切ることになる。そして 2018 年、初めてリリースした「Gamin du Terroir」が大きな反響を呼び、ロマンは一躍若手シャンパーニュ生産者の中でも特に注目される存在となった。

2021 年、グランゼコールを卒業し、大手製薬会社で研究員として働いていた弟トマが、すべての地位を捨てて兄のシャンパーニュづくりに加わった。その決断を目の当たりにした父は、ついにドメーヌを引退し、7ha の畑と醸造所を息子たちに託すことを決意した。

2022 年、完全に父の畑を引き継いだロマンとトマは、栽培から醸造まで全てロマン・エナンのスタイルを継承した別会社「La Bulle Libre」を新しく立ち上げた。
スタート時には、高校を卒業したばかりのスタージュのヴァンサン、そして 2023 年に、新たに志を共にする友人の二コラが加わり現在に至る。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:14:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916595_th.jpg?cmsp_timestamp=20260812140856" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192916592">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192916592</link>
    <title>シャンパーニュ ラ・ビュル・リーブル　ムニエ・テュ・ドー 2022 / ラ・ビュル・リーブル</title>
    <description>La Bulle Libre
ラ・ビュル・リーブル

Champagne La Bulle Libre Meunier tu dors 2022
シャンパーニュ ラ・ビュル・リーブル　ムニエ・テュ・ドー

フランス　シャンパーニュ地方
品種　ピノムニエ
 種類　スパークリングワイン
アルコール度数　12％Vol

【...</description>
<content:encoded><![CDATA[
La Bulle Libre
ラ・ビュル・リーブル

Champagne La Bulle Libre Meunier tu dors 2022
シャンパーニュ ラ・ビュル・リーブル　ムニエ・テュ・ドー

フランス　シャンパーニュ地方
品種　ピノムニエ
 種類　スパークリングワイン
アルコール度数　12％Vol

【ワイン情報】

うっすらオレンジがかった淡いピンクゴールド色。
ドライイチジク、コリアンダーシード、ブリオッシュ、鉱石の香り。泡立ちはキメ細やかかつ繊細で柔らかなムースが優しく口に広がり、透明感のある上品に凝縮したエキスに、塩気を帯びたスパイシーなミネラル、線の細い鉱物的な酸が調和し、そのまま長い余韻へと続く！

ブドウはヴァレ・ド・ラ・マルヌ地区でもピノ・ムニエで有名なTroissy村のコミューンであるCerseuilの古樹の畑から！
瓶内二次発酵のティラージュに用いる酵母は翌年に収穫する発酵中のブドウジュースから！

ワイン名は「粉ひき職人（Meunier）」の童謡とPinot Meunierを掛けている！ガス圧は7.5気圧！SO2、ドザージュ無添加！


【生産者情報】

シャンパンメーカーとしては 2 代目となる、1991 年生まれの若き新生ロマン・エナンは、高校卒業後 Avize（アヴィーズ）の BTS（職業訓練学校）にて栽培と醸造農業技術を学んだ。

2009 年 BTS 卒業後、自然への深い敬意を持ち、樽発酵・樽熟成によるクリーンなワインで知られるアンリ・ジローのもとで２年間研鑽を積み、最終的にはResponsable de cuverie（醸造現場責任者）にまで昇進した。
その頃から独立を志していたロマンは、惜しまれつつアンリ・ジローを退職し、2012 年に父が営むドメーヌ「パスカル・エナン」を継ぐ道を選びんだ。

アンリ・ジローで学んだノウハウを実践し、実家のワイナリー改革に積極的に取り組もうとしたものの、畑の環境配慮やクリーンな栽培方法をめぐって父親と意見が相反。そして 2016 年、アイ村で約 1ha の畑を Fermage（収穫したブドウの一部で地代を支払う契約）によって取得したことを契機に、ついに父と袂を分かち、ドメーヌ「ロマン・エナン」を立ち上げた。

翌年 2017 年は、ビオの栽培に切り替えたばかりということもあり、ブドウが不作でロマンにとっては苦悩と模索の日々が続いた。
その頃、トゥールーズのグランゼコールで薬学を学んでいた弟のトマは、大のナチュラルワイン好きでもあり、帰省のたびに必ずナチュラルワインを持ち帰っては、兄ロマンとともに飲みながら熱心に議論を交わしていた。

2018 年、友人であるギリシャのナチュラルワイン生産者ジェイソン・リガスが、オーヴェルニュのパトリック・ブジューとともにサモス島で進めていた共同プロジェクトの収穫に参加し、そこでロマンは初めてパトリックと出会い、そのワイン哲学に深い感銘を受ける。

この出会いを契機にパトリックを師と仰ぐようになり、ロマンはシャンパーニュ造りを完全無添加へと大きく舵を切ることになる。そして 2018 年、初めてリリースした「Gamin du Terroir」が大きな反響を呼び、ロマンは一躍若手シャンパーニュ生産者の中でも特に注目される存在となった。

2021 年、グランゼコールを卒業し、大手製薬会社で研究員として働いていた弟トマが、すべての地位を捨てて兄のシャンパーニュづくりに加わった。その決断を目の当たりにした父は、ついにドメーヌを引退し、7ha の畑と醸造所を息子たちに託すことを決意した。

2022 年、完全に父の畑を引き継いだロマンとトマは、栽培から醸造まで全てロマン・エナンのスタイルを継承した別会社「La Bulle Libre」を新しく立ち上げた。
スタート時には、高校を卒業したばかりのスタージュのヴァンサン、そして 2023 年に、新たに志を共にする友人の二コラが加わり現在に至る。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-04T09:13:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192916592_th.jpg?cmsp_timestamp=20260812140818" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lesvinslibres.com/?pid=192899862">
    <link>https://lesvinslibres.com/?pid=192899862</link>
    <title>ヴァラブ 2024 / トミー・ヴェロン</title>
    <description>Tommy Veron
トミー・ヴェロン

VALAB’ 2024
ヴァラブ

フランス　ロワール地方
品種　ピノドニス2/3 、ガメイ 1/3
 種類　赤ワイン
アルコール度数　11％Vol

【ワイン情報】

2024年は雨の多い年で収量が半減した反面、非常に健全な状態で収穫できたので近...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Tommy Veron
トミー・ヴェロン

VALAB’ 2024
ヴァラブ

フランス　ロワール地方
品種　ピノドニス2/3 、ガメイ 1/3
 種類　赤ワイン
アルコール度数　11％Vol

【ワイン情報】

2024年は雨の多い年で収量が半減した反面、非常に健全な状態で収穫できたので近年のなかで非常に良いミレジムです。
ガメイの収量が引き続き少なかったので、ピノ・ドニスとアッサンブラージュ。仲間うちで使う “valable（クール）”を省略した言葉をキュヴェ名に。

ピノ・ドニスのもつ白胡椒やスパイス感とガメイのジューシーな果実味がバランス良くアッサンブラージュされたワインです。
スミレの香りに、ラズベリーやチェリーなどの赤い果実、白胡椒や山椒のようなスパイス感。味わいは軽快で瑞々しく、ガメイ由来の親しみやすい果実味とピノ・ドニス由来の骨格、複雑味が合わさったワインです。冷やし気味でアペロにも最適です。翌日以降も安定しています。

土壌： ピノ・ドニス：シスト（片岩）、ガメイ：粘土シルト質 ブドウ畑用プラウ（犂）とデカヴァイヨヌーズ
（株元を耕す機械）を用いた機械除草。除草剤は使用せず、土壌を耕して雑草を管理。
醸造：14日間全房でマセラシオンののち、ファイバータンクで熟成。濾過無し、SO2無添加


【生産者情報】

ロワール・アンジェから、これからが楽しみな造り手が登場です。
機械工学を学んでいたトミーは農業に興味をもち、2011年から12年のあいだ季節労働者としてドメーヌで働きました。

リシャール・ルロワ、デュ・フレッシュ、ブルーノ・ロシャール、レシャリエ、ピエール・ショーヴァンで働くうち、ヴィニロンの仕事に情熱を注ぐようになり、2015年にワイン醸造とブドウ栽培のバカロレアを取得しました。

ドメーヌ・ド・ラ・ベルジュリーで6年間勤務し、栽培責任者を担当。そんなトミーに2019年、転機が訪れました。

ラブレー・シュル・レイヨン（Rablay sur Layon）に古木のグロローの畑（樹齢50年、粘土砂利土壌）を40アール、取得することができたのです。

その後、サン・ランベール・デュ・ラテ（Saint Lambert du Lattay）に2ヘクタールの古木の畑（シスト土壌）とカーヴを借りることができ、独立準備を進めたトミー、2022年がデビュー年となりました。

ブドウは6種類、シュナン・ブランとピノ・ドニス、グロロー、ガメイ、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨン。ノンフィルター、添加物を一切入れずに醸造しています。

畑仕事を愛するトミー、剪定作業が好きだと言います。パンクロック好きなトミーですが、音楽も聴かずに、ひとり剪定作業をしているのだと。

「ワイン生産者であることは、何よりも農民であることだ。テロワールを理解し気候変動に対処しながら土地を耕すことだ。

人為的な範囲でワイン造りをするべきであり、大量の合成製品で土壌づくりをする必要はない」とトミーは言います。

自分の哲学は、ブドウの木とともに生き、ブドウの木に感謝し、可能な限り最高のワインを造り、良い仲間と一緒に楽しむこと、と。

「ナチュラルワイン造りは、人と地球に配慮した仕事の結晶です。 ワインに生命を宿すことが重要だと感じています。毎年同じ味にならないことは自然なことで、素晴らしいことです」と語るトミーのワイン、楽しい語らいの時間の傍らで、ぜひお楽しみください。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-02T13:18:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン・自然派ワインのオンラインショップ  |  lesvinslibres </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01459/025/product/192899862_th.jpg?cmsp_timestamp=20260812080430" /></foaf:topic>
  </item>

</rdf:RDF>